グラドル・久松かおり、りんご150個分のボディが爽やかにハジけた!

 全ての曲がEDMベースの3分間で構成された、ガールズダンスユニット「サンミニ」のメンバーであり、日テレジェニック2015としても活躍中の久松かおり(体重/りんご150個分)が、3作目のイメージDVD『かおりんと一緒』(発売元:イーネット・フロンティア)の発売記念イベントを行った。

グラドル・久松かおり

ひさまつ・かおり

 撮影は、昨年12月にサイパンにて敢行。「キャビンアテンダントやナースと、チャプターが変わる毎に違う役を演じているので、観ていて飽きない内容になっていると思います。私はスポーツが好きなので、バスケやバトミントンもやらせていただいてます」とPR。今作は、ダンスで磨かれた まちゅ(久松)の迫力のバスト90cmとNiceBody(B90 W62 H85)が114分にわたりたっぷりと収録されている。

グラドル・久松かおり「表紙にも使われている海辺で遊んでいる青色ビキニのシーンは、素の私がでているので一番お気に入りです。胸元のあいた黒の変形水着は、今まで着る機会がなかったのですが、大人な感じの私を観てもらえるように意識しました。とてもセクシーだと思います」と笑顔で語った。

 サンミニの活動について聞かれると「ユニットとして少しずつ良くなってきていると思います。今年は勝負の年なので、ライブやグラビア等を通してたくさんの人にサンミニを知っていただきたいです。ライブ会場がパンパンになるくらいファンを獲得したいです。獲得します!ライバルは先輩です」と意気込んだ。

「恋愛禁止なので、恋人はいらないです! 3月30日にミニアルバム『A to Z』をリリースし、それを記念し4月2日にワンマンライブをやりますので、よろしくお願いします! 詳しくはツイッター@hisamatsu_kaoriをチェックしてください」

⇒【画像】はコチラ http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1061659

 これからも、サンミニのかおりん(オレンジ担当)&グラドルのかおりん(B90 W62 H85)から目が離せない!!

【久松かおり(ひさまつ かおり)】@hisamatsu_kaori
’95年5月1日生まれ。兵庫県出身。T153 B90 W62 H85。B型。長所は人見知りしないので誰とでも仲良くなれること。弱点は褒められすぎると調子に乗るところ。好きな食べ物はセロリ以外の野菜。得意料理はミネストローネ。
3作目のイメージDVD『かおりんと一緒』(発売元:イーネット・フロンティア)は全国の書店・DVDショップにて3,800円税別 で発売中。

<取材・文/日刊SPA!取材班 撮影/西田周平(24dakun)>

久松かおり/かおりんと一緒

形の良い迫力バストと引き締まったボディを持つ彼女の魅力をタップリと収録!!

A to Z

秋葉原発“3”をテーマにした本格派ダンスユニットサンミニが、初のミニアルバムを発売!!

イェーイ!スマホで楽しむ360度動画の驚異の世界。わっかるかな~、わっかんねえだろうなあ~【PR】

【360BAYSTARS】 5 dianaのハッピースターダンスを体感!   YouTube
 1968年に、アメリカのユタ大学の学者アイバン・サザランドによって提案されたヘッドマウント型が最初とされるVR(仮想現実)の世界。この初めてのVR登…

連載

ばくち打ち/森巣博
番外編その3:「負け逃げ」の研究(4)
メンズファッションバイヤーMB
プロが激賞「高級サンダルが2000円台で買える!」
山田ゴメス
「なんちゃって石原さとみ」が増加中!? 7つのメイクと7つの仕草で翻弄される男たち
オヤ充のススメ/木村和久
プロ客から見たキャバクラの世界
フミ斎藤のプロレス講座/斎藤文彦
“ホーガン不在”のウォリアー政権――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第100回
英語力ゼロの46歳バツイチおじさんが挑む「世界一周 花嫁探しの旅
「テラスハウスの一員になろう」――46歳のバツイチおじさんはイケメン&美女集団に溶け込もうとした
原田まりる
純潔な弟に風俗で女性経験させようとした姉の話
18歳女支配人・このみんの経営学「私のミカタ」/園田好
中2まで、巨乳はコンプレックスでしかなかった
大川弘一の「俺から目線」
死神bot、LINEで始動――連続投資小説「おかねのかみさま」
プロギャンブラー・のぶき「人生の賭け方」
熊本地震の災害ボランティア、現状の課題は「参加希望者の再分配」だ
フモフモ編集長の今から始める2020年東京五輪“観戦穴場競技”探訪
“東京五輪”なのに伊豆(静岡県)開催の自転車競技を追っかけてみた件
おじさんメモリアル/鈴木涼美
「顔じゃなくて知性で女を選ぶ」男の無知性
僕が旅に出る理由 in India/小橋賢児
北インド秘境で「宇宙に住んでいる」と実感した――小橋賢児・僕が旅に出る理由【最終回】

投稿受付中

バカはサイレンで泣く 投稿受付中
佐藤優の人生相談 投稿受付中