誘う場所ひとつで女性とデートできるかが決まる!? 婚活アプリの達人に聞いた「新デートスポット」3選

 今や異性との出会いのツールとして確固たる地位を築いたといえる婚活アプリ。

 その浸透度は凄まじいもので、facebook を開けば婚活アプリの広告が目に入り、ふと電車や飲み会で女のコのスマホをのぞくと婚活アプリをやっていた、という話もあるほど。

 そんな恵まれた環境にもかかわらず、なかなかアプリを通して女性とデートができない男性も一定数存在する。デートできる男とできない男の差はどこにあるのか。

「誘う場所ひとつで女性とデートできるか否かが決まります」。そう語るのは婚活アプリ歴半年にして1ヶ月に10回以上のベッドインに成功している山本伸太郎氏(27歳・仮名・建築営業)だ。

 婚活アプリで誘った女性が付いて行きたくなるデート場所とは、一体どこなのだろうか。具体的に聞いてみた。

ライバルとの差別化を図れ


「まず婚活アプリを使ううえで把握しなくてはいけないことは、一人の女性に対してそれを狙っている男は10倍以上いるということです」(山本氏)

 山本氏曰く、その10倍以上いる男の中には、イケメンもいれば年収数千万クラスの金持ちもいる。そういう人種にそもそも真っ向から顔やら収入やらで勝負しても勝てるわけがないというのは言うまでもない。

「そこで、ぼくみたいな不細工で収入も人並みなサラリーマンはどこで差別化を図れるか。いろいろあるんですが、手っ取り早いのは次のデートスポットですね」

次ページオールマイティに使えるのはゲイバー

「情報を消さずにスマホ売却」「バックアップし忘れ」「社内情報を誤送信」etc. スマホのビジネストラブルが拡大中!

「情報を消さずにスマホ売却」「バックアップし忘れ」「社内情報を誤送信」etc. スマホのビジネストラブルが拡大中!
sponsored
 今年7月に発表された総務省の「平成27年通信利用動向調査」によると、スマートフォン(スマホ)を保有している個人の割合(普及率)が、はじめて50%を超…

新感覚の氷点下ハイボール「ブラックニッカハイボール(350ml)6缶セット」を抽選で10名様にプレゼント

NIKKA
sponsored
「フリージングハイボール」とは、 クセのないクリアな飲み心地のブラックニッカ樽詰めハイボールを使いアサヒビールが独自に開発した氷点下(-2℃~0℃)抽…

連載

ばくち打ち/森巣博
番外編その3:「負け逃げ」の研究(32)
メンズファッションバイヤーMB
「冬のセール」で“格安良品な服”を手にいれる3つの方法
山田ゴメス
女子の間で秘かに流行りつつある「朝セックス」ブームは、男にとっても好都合なワケ
オヤ充のススメ/木村和久
“デリヘル先生”だけじゃない、最近の風俗トラブル&摘発に異変あり!?
フミ斎藤のプロレス講座/斎藤文彦
ストーンコールド“ロイヤルランブル”初優勝――フミ斎藤のプロレス講座別冊WWEヒストリー第240回(1997年編)
英語力ゼロの46歳バツイチおじさんが挑む「世界一周 花嫁探しの旅
「今夜、君に恋に落ちてしまいそうだぜ」――46歳のバツイチおじさんはクサすぎるセリフをさらりと口走った
原田まりる
芸の細かさが目立った2016年地味ハロウィン
大川弘一の「俺から目線」
3000円のハンバーガー――連続投資小説「おかねのかみさま」
プロギャンブラー・のぶき「人生の賭け方」
カップル成立数は100組超!「巨大シェアハウスなら女性と出会わないほうが難しい」
爪切男のタクシー×ハンター
風俗店で一回の射精と一回の恋をして気づく「人を好きになるのに理由なんていらない」
フモフモ編集長の今から始める2020年東京五輪“観戦穴場競技”探訪
希望の星は16歳のJK! ジャッジ次第で天国と地獄[五輪最恐の採点競技]とは?
元SKE48/SDN48・手束真知子の「フリーランスアイドル論」
アイドルはいつでも迷っているんです「集客ができない! フォロワーが少ない! 肩書きがない…」
おじさんメモリアル/鈴木涼美
「ね~え、一緒にお風呂入ろう?」リーマンショックで落ちぶれたおじさんの哀号
僕が旅に出る理由 in India/小橋賢児
北インド秘境で「宇宙に住んでいる」と実感した――小橋賢児・僕が旅に出る理由【最終回】

投稿受付中

バカはサイレンで泣く 投稿受付中
佐藤優の人生相談 投稿受付中