外仕事ついでに「銭湯巡り」を楽しむビジネスマンたち

 “スタバでMacBook”を筆頭とする、カフェでPCを開くビジネスパーソンを「ノマドワーカー」とスカして呼んだのも今は昔。今や移動中でも仕事ができてしまう環境に。気づけば24時間、仕事まみれ……そんな毎日を快適にやり過ごすためのビジネス空間とワザを探ってみた

外仕事ついでの「銭湯巡り」のすすめ

外仕事ついでの「銭湯巡り」のすすめ


 徹夜明けや気分転換に銭湯を愛する外仕事人は多い。なかでも、「早朝6時から開いていて徹夜明けに最高!」(38歳・コンサル)、「建物と浴室の岩山が都の有形登録文化財ということに束の間、癒やされる」(40歳・印刷)とダントツ人気なのが御徒町の「燕湯」。

御徒町の「朝湯 銭湯燕湯」

御徒町の「朝湯 銭湯燕湯」HPより

 また、「午後3時から開いてる銀座1丁目の『銀座湯』や銀座8丁目の『金春湯』は駅から近くて便利」(41歳・広告)、「横浜駅のスカイスパは駅ビルにあるうえ、清潔で最高。風呂上がりに終日、そこで仕事することも」(33歳・生保)と、行きつけの場所がある人が多い一方、「新宿のとある銭湯にふらりと入ったらハッテン場だった!」(34歳・建設)なんてオチもまた一興。ノマドならではの風呂巡りを楽しんでみては。

⇒【資料】はコチラ(オススメ銭湯MAP)
http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=1097155


外仕事ついでの銭湯巡りのすすめ― 最強[ビジネススポット]を探せ ―

100万本無料配布中の“謎の缶コーヒー”。気になる味を飲み比べしてみた

100万本無料配布中の“謎の缶コーヒー”。気になる味を飲み比べしてみた
sponsored
提供元:キリンビバレッジ  仕事に追われる社会人たちの強い味方といえば、言わずもがな缶コーヒー。記者もそんな缶コーヒー愛飲家の1人だ。思い返してみれば…

連載

ばくち打ち/森巣博
番外編その3:「負け逃げ」の研究(22)
メンズファッションバイヤーMB
最速で「中年男性をおしゃれに見せる」魔法のアイテムとは?【プロが断言】
山田ゴメス
最近、激増している「副業・AV女優」の本音に迫る!
オヤ充のススメ/木村和久
キャバクラか風俗か――。人生最大の問題に終止符を
フミ斎藤のプロレス講座/斎藤文彦
近未来の“超大物”ハンターがデビュー ――フミ斎藤のプロレス講座別冊WWEヒストリー第190回(1995年)
英語力ゼロの46歳バツイチおじさんが挑む「世界一周 花嫁探しの旅
「パソコンもカメラも買い直すしかない」――46歳のバツイチおじさんはインドのシリコンバレーを目指した
原田まりる
尾崎豊で意気投合し、タクシー代がタダになった夜
大川弘一の「俺から目線」
こんな自由にお前は出会ったことがあるか――連続投資小説「おかねのかみさま」
プロギャンブラー・のぶき「人生の賭け方」
おっぱいポロリのある地上波番組『ケンコバのバコバコテレビ』に出演して感じたこと
爪切男のタクシー×ハンター
虹の根本にある素敵なもの
フモフモ編集長の今から始める2020年東京五輪“観戦穴場競技”探訪
東京五輪でチケットなしでも“絶対生観戦できる鉄板競技”とは?
元SKE48/SDN48・手束真知子の「フリーランスアイドル論」
アイドルは私生活まで“キラキラ”してないといけないの!? 現実とのギャップに困惑
おじさんメモリアル/鈴木涼美
「顔じゃなくて知性で女を選ぶ」男の無知性
僕が旅に出る理由 in India/小橋賢児
北インド秘境で「宇宙に住んでいる」と実感した——小橋賢児・僕が旅に出る理由【最終回】

投稿受付中

バカはサイレンで泣く 投稿受付中
佐藤優の人生相談 投稿受付中