新橋サラリーマンの6割が「壇蜜好き」と回答

【街頭調査】
ホロ酔い新橋サラリーマン100人に聞きました「壇蜜のどこが好き?」


壇蜜 メディアでは引っ張りだこの壇蜜だが、世間一般の評価やいかに。取材班は壇蜜の写真を手に、新橋のサラリーマンを直撃してみた。

 写真を見せて名前を聞くと、8割強が「壇蜜じゃん!」と即答。また、そのうちの6割以上が「好き!」と目を輝かせた。これほどまでに世のサラリーマンたちが熱狂する理由とは? さらに深く聞いてみると……。

 最も多かったのは「とにかく顔がエロい」という声。目に関して「ホルモンタンクのふくらみがエロい」(32歳)、「安めぐみ的な極上の癒やしを感じる」(41歳)、口元については「ポテッとした唇がやけにいやらしい」(30歳)、「もう性器にしか見えない」(36歳)など、どこを切り取っても妄想をかき立てられてしまうようだ。

⇒【グラフ】アンケート結果 http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=389791

壇蜜 では肝心のボディに関してはどうか。こちらは「黒髪、色白、そしてふくよかで、一昔前の“日本美人”を体現している」(48歳)と、アンチ今風のコメントが目立つ。さらに「SもMもどっちもいけそう。幅広い要望に応えてくれそうな余裕を感じる」(32歳)、「男がイッても、ガンガン腰を振ってどかない、マウントポジションをとるタイプ」(37歳)と、いわゆる「エッチなお姉さん」への期待値の高さが、男性人気を牽引しているようだ。

 しかしその一方で「なんとなくイイ」という漠然としたコメントも多かった。言葉では表しにくい壇蜜の“釈然としない”魅力に、メスを入れていきたい。
⇒「有識者が現象分析!なぜ今、壇蜜なのか…」http://nikkan-spa.jp/389699

― 壇蜜がブレイクした本当の理由【3】 ―

壇蜜写真集 濃蜜

待望のファースト写真集!

20~30代女性から大ブーイング!社内評価も下げる‟男のニオイ問題”を素早く解決する方法【PR】

20~30代女性から大ブーイング!社内評価も下げる‟男のニオイ問題”を素早く解決する方法【PR】
 そろそろ梅雨の足音が聞こえてきそうなこの季節。今年も、あの蒸し暑さのなか働かなければいけないかと思うと憂鬱になる人は多いはず。そんな汗ばむ季節に注意…

連載

ばくち打ち/森巣博
番外編その3:「負け逃げ」の研究(3)
メンズファッションバイヤーMB
ユニクロ、ZARA、H&Mに飽きたら「COS」に行こう! 手頃な値段で高級ブランド並みのデザインと質
山田ゴメス
“知ってそうで知らない「キャバ嬢と風俗嬢の違い」――“女”を売って稼ぐ女子たちのホンネ対談
オヤ充のススメ/木村和久
ベッキー70点、舛添都知事20点…気になる方のマスコミ対応評価
フミ斎藤のプロレス講座/斎藤文彦
ホーガンが考える“90年代のホーガン”――フミ斎藤のプロレス講座別冊 WWEヒストリー第95回
英語力ゼロの46歳バツイチおじさんが挑む「世界一周 花嫁探しの旅
「テラスハウスの一員になろう」――46歳のバツイチおじさんはイケメン&美女集団に溶け込もうとした
原田まりる
純潔な弟に風俗で女性経験させようとした姉の話
18歳女支配人・このみんの経営学「私のミカタ」/園田好
『わたし人見知りなんです』と言う女子に思うこと
大川弘一の「俺から目線」
死生観とビジネスの類似性――連続投資小説「おかねのかみさま」
プロギャンブラー・のぶき「人生の賭け方」
東京-熊本1163kmを30時間で踏破。12台を乗り継いだヒッチハイクの旅に、世界を6周半した男がトライ
フモフモ編集長の今から始める2020年東京五輪“観戦穴場競技”探訪
“東京五輪”なのに伊豆(静岡県)開催の自転車競技を追っかけてみた件
おじさんメモリアル/鈴木涼美
「顔じゃなくて知性で女を選ぶ」男の無知性
僕が旅に出る理由 in India/小橋賢児
北インド秘境で「宇宙に住んでいる」と実感した――小橋賢児・僕が旅に出る理由【最終回】

投稿受付中

バカはサイレンで泣く 投稿受付中
佐藤優の人生相談 投稿受付中