「トランスジェンダーではない、悪質な女装おじさん」による性加害の実態。被害者が告白
女装しないと性行為に興奮しない人もいる
トランスジェンダーではない女装おじさんは、本来であれば性的倒錯に分類される。
「一方で、女装はするが恋愛対象が女性である男性は『異性装症』と診断されます。女装することにより得られる性的興奮が非常に強く、それが空想、衝動、行動として表れます。最も典型的な形が、女装しての自慰行為です。
女装したままでないと女性との性行為で十分に興奮できない場合もあります。『フェティシズム服装倒錯症』とも呼ばれることがあります。また、自らを女性化したり、女性として性行為をすることで性的興奮を伴う症状を『自己女性化愛好症(オートガイネフィリア)』と呼びます。これらは共に男性としての自我が前提にあり、性別違和とは基本的に異なります」
性自認で性の境界線がますます曖昧になる!?
―[暴走する女装おじさん犯罪報告]―
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