覚せい剤で逮捕されたセクシー女優が“薬物の怖さ”を語る。「言動がおかしくなって…『日本の大統領になる』と言ってた」
身の回りの人も覚せい剤に手を出しているかもしれない
――一般層に覚せい剤が広まっていると感じたのは、サラリーマンや主婦などが購入しに来たからですか。
合沢:はい。あとはフリーターや学生、風俗嬢にホスト。経営コンサルタントや芸能人などもいましたが、普通の人が中心でした。
――すると、一般家庭でも「家族が覚せい剤に手を出していた」なんてことが起こる可能性もあるわけですよね。家族の異変に気付くためには、どういった点を注意して見れば良いのでしょうか。
合沢:まず嘘や遅刻が増えます。私の場合ですが、薬が切れて動けなくなったり、うまく腕に注射針が入らなかったりして遅刻するようになりましたね。
あとは嘘と言うか、言い訳が増えます。腕のアザを見られると、こっちが何も言わないのに「ぶつけちゃって」なんて言い訳を始めちゃう。覚せい剤を注射すると、その周りが青アザみたいになるんですよ。後ろめたさがあるから、自分から勝手に言い訳しちゃうんです。
――なるほど。
合沢:あとは注射痕を見られないように、夏でも長袖をずっと着ている人。汗をすごくかくとか、汗から薬品っぽいニオイがするとか、そういう点もありますね。それからずっと薬をやっている人だと、力尽きたみたいに急に寝ちゃう場合も。薬の切れ目でスコン、と寝ちゃうんですよ。
私も当時の友達には、薬をやってることはバレバレでした
単純に「本が好きだから」との理由で出版社に入社。雑誌制作をメインに仕事を続け、なんとなくフリーライターとして独立。「なんか面白ければ、それで良し」をモットーに、興味を持ったことを取材して記事にしながら人生を楽しむタイプのおじさんライター
MySPA!会員だけが読める、蒼樹リュウスケのよりディープなインタビュー
・「セックスは好きじゃなかった」女性の価値観を変えた“プロ男優のセックス”。「おかしくなっちゃった」衝撃体験とは
・元アイドル・現セクシー女優が素人時代の“過激プレイ”をぶっちゃけ。「むっつりな人がたくさんいそうな場所で…」
・【独占告白】現役看護士“兼”同人AV女優がプロになった今明かす「一番感じてしまう」SEX。「旦那には断られちゃうけど…」
記事一覧へ
MySPA!会員だけが読める、蒼樹リュウスケのよりディープなインタビュー
・「セックスは好きじゃなかった」女性の価値観を変えた“プロ男優のセックス”。「おかしくなっちゃった」衝撃体験とは
・元アイドル・現セクシー女優が素人時代の“過激プレイ”をぶっちゃけ。「むっつりな人がたくさんいそうな場所で…」
・【独占告白】現役看護士“兼”同人AV女優がプロになった今明かす「一番感じてしまう」SEX。「旦那には断られちゃうけど…」
記事一覧へ
【合沢萌】
X:https://x.com/aizawamoe0515
YouTube「合沢萌のアノ中の裏話」:https://www.youtube.com/channel/UCWMwakxlNU-Ut5sF6NzU7HQ
X:https://x.com/aizawamoe0515
YouTube「合沢萌のアノ中の裏話」:https://www.youtube.com/channel/UCWMwakxlNU-Ut5sF6NzU7HQ
【関連キーワードから記事を探す】
“セクシー女優の娘”と母の対談が実現。母が明かす「知った日の本音」と現在の親子関係
「堕ちた」と言われても後悔はない。元アイドルのセクシー女優が、病気で働けない両親の生活費を“全額稼ぐ”切実な理由
人気セクシー女優が「AV新法」以前の壮絶なトラブルを告白。洗脳、数百万円のギャラ未払い…
5月末で引退の人気セクシー女優が明かす“遅咲き”のワケ
【限定公開・生ボイス4種付き】5月末で引退の橘メアリーがセクシー女優を卒業後の活動を明かす。台湾で“スター級人気”を得た意外な努力とは?【イヤホン推奨】
この記者は、他にもこんな記事を書いています




