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キャバ嬢にとって“アフターは残業”「この人とは二度と行かない」と思われる言動5選

③接客の延長を求めてくる

「プライベートだから自然体でいいよ」と言いながら、会話が途切れれば「何か盛り上げてよ」「楽しませてよ」と要求──それ、結局お店と同じ“接客”じゃないですか? 女の子からすれば、時給ゼロで労働を強いられているようなもの。 「アフター=未来への投資」ではなく「アフター=消耗」に変わった瞬間、もう二度と同席することはありません。

④「俺、ああいう店行かないから」発言

極めつけはこれ。「俺、キャバクラとか行かないんだよね〜」「これからは普通に飲もうよ」などと、店を見下すような言葉。 えーっと、あなたと出会ったのはどこですか? 夜の店ですよね。商売の場で出会っているはず。 いいですか、基本的にキャバ嬢にとってアフターとは、仕事の延長、サービス残業です。もしくは、取引先との接待です。次回以降も円滑な仕事・円満な取引をすることが目的ということは、昼の仕事と変わりません。 「店にはもう行かない」と言われた瞬間、そのアフターは“無駄打ち”に変わります。
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帰らせてくれない
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上野にてスナックを経営する28歳。大好きなお酒にコミットするべく鉄道会社を退職し、ほぼ未経験の世界へ転身。TOEIC910取得。趣味は海外一人旅。
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