「間違いなく世界トップクラス」日本を観光した26歳の中国系アメリカ人男性が魅了された場所とは
裸でつかる温泉、カルチャーショックから感動体験へ…

「夢のような旅だった」と語るリオさんが見た温泉街の風景
日本旅行を通じて芽生えたアジア文化への興味

雨の温泉街を楽しむリオさんファミリー
2001年渡米、ユタ州ウチナー民間大使。アメリカでスーパーの棚入れ係やウェイトレス、保育士を経験したあとアメリカ政府の仕事に就く。政府職員として17年務めるが、パンデミックをきっかけに「いつ死んでもOK!な生き方」を意識するようになり2023年辞職。現在はNHKラジオ出演や日本のWebメディア執筆など幅広く活動中。世界100ヵ国以上の現地在住日本人ライターの組織「海外書き人クラブ」会員
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