【独占告白】現役看護士“兼”同人AV女優がプロになった今明かす「一番感じてしまう」SEX。「旦那には断られちゃうけど…」
現役の看護師として働きながらセクシー女優デビューを果たし、痴女キャラとして人気を集めた堀内美香(@mikazatu)さん。
作品内では淫語や責めを軽々とこなす“攻め”の印象が強い彼女ですが、実生活では“真逆”だそう。
さらに、バイセクシャルとして16歳で女性と、22歳で男性とそれぞれ経験した強烈な初体験の記憶、そしてAVの撮影現場とプライベートでのセックスの違いまで、驚くほど赤裸々に告白。
「女性を気持ち良くするには何が必要なのか?」という永遠のテーマに対しても、過去の経験を踏まえたアドバイスを惜しみなく語ってくれました。
――まずは堀内さんの初体験の話をお聞きしたいです。
堀内美香(以下 堀内):男性との初体験は、22歳です。中高と女子校だったので、あまり出会いがなくて。女性との初体験は、16歳ですね。
――堀内さんはバイセクシャルでしたね。では先に、女の子との初体験の話を。
堀内:昔、レズビアン同士が出会うネット掲示板があって。そこで出会ってメル友になって、恋人になった女の子が初体験の相手です。
――なるほど。感想は?
堀内:気持ち良かったですよ。挿入は指だけでした。エッチから2~3日は、アソコに違和感がありましたね。
――けっこうあっさりした感想ですね。
堀内:それ以上に思い出に残ってることがあって……。彼女の家でエッチしたんですけど、飼い犬のパグがいて。彼女がパグに触った手で手マンしてきたんですよ。そのせいでカンジダになっちゃって……。
今も体調を崩すと、すぐにカンジダになっちゃうんですよね。そのたびに「あのパグのせいで……」って思い出すので、初体験はそっちの印象が強いんです(笑)。
※堀内美香の初体験談は、女性・男性ともに型破りで、性への向き合い方がきわめて“彼女らしい”独自のリアルに満ちている。だが、彼女の本音はまだ序章にすぎない。有料記事後半では、AVデビュー作で味わった本音のセックス観、現場での快楽と痛みの境界線、同人AVを続ける理由、そして彼女の旦那さんにも望んでいる“気持ち良いセックスに必要な条件”まで、彼女がプロとして語る核心に踏み込んでいく。初体験よりさらに濃い、堀内美香の“本当のセックス”を覗いてみよう(残り:2582文字)。
単純に「本が好きだから」との理由で出版社に入社。雑誌制作をメインに仕事を続け、なんとなくフリーライターとして独立。「なんか面白ければ、それで良し」をモットーに、興味を持ったことを取材して記事にしながら人生を楽しむタイプのおじさんライター

堀内美香
Contents
初体験の相手はネットで知り合った女の子
男性との初体験はマンガ喫茶
【堀内美香】
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