【独占告白】厳格な家庭に育ち「男性に触れられるのも怖かった」女性が、セクシー女優になって「カジュアルにセックスを楽しめる」ようになるまで
「セクシー女優と付き合ってみたい!」男なら誰もが一度は心に描いたことがある夢のひとつ。しかし、実際のところセクシー女優がどんな男とどこで出会い、どんな恋愛をしているのかはあまり知られていない。
今回は、2021年にデビューし、2024年11月から配信特化型メーカー『FALENO』の専属となった人気セクシー女優のつばさ舞さんにインタビュー。
彼女を落とすにはどうしたらいいのか!? 知られざる恋愛やセックス事情を語ってもらった。厳格な家庭に育ったそうだが、セクシー女優になってから変化があったという。
――初めて彼氏ができたのはいつでしたか?
「高校2年生の時です。相手はバイト先の回転寿司屋で一緒に働いていた先輩。でも、1ヶ月くらいで別れちゃいましたね。その後もデビューするまで、彼氏はちょこちょこいたんですけど、まったく深いお付き合いはしてないんです」
――もしかして、そんなに恋愛はしてきていない?
「ずばり、そうなんです。そもそも中学・高校と女子校だったから、男性に対して、怖いっていうか、慣れてなさすぎて、汗かいちゃうなーって感じでしたね。出会い系で繋がった人は何人かいましたけど、それも送られてきた写真を友達に見せるだけなんです。『カッコいいやろ?』って自慢して、一人でキュンキュンしてるだけでした(笑)」
※男性に対する独特の距離感や価値観が浮かび上がる。だが、彼女の本音はまだその先にある。恋愛への温度感が低い一方で、セックス観はどう変化したのか。有料記事後半では、デビュー後に芽生えた性的価値観のリアル、そして“つばさ舞と付き合うための条件”に、さらに踏み込んでいく。(残り:1964文字)

つばさ舞さん
Contents
母の格言「しゃべりすぎる男はよくない」
――初めて彼氏ができたのはいつでしたか?
「高校2年生の時です。相手はバイト先の回転寿司屋で一緒に働いていた先輩。でも、1ヶ月くらいで別れちゃいましたね。その後もデビューするまで、彼氏はちょこちょこいたんですけど、まったく深いお付き合いはしてないんです」
――もしかして、そんなに恋愛はしてきていない?
「ずばり、そうなんです。そもそも中学・高校と女子校だったから、男性に対して、怖いっていうか、慣れてなさすぎて、汗かいちゃうなーって感じでしたね。出会い系で繋がった人は何人かいましたけど、それも送られてきた写真を友達に見せるだけなんです。『カッコいいやろ?』って自慢して、一人でキュンキュンしてるだけでした(笑)」


