高市政権と移民問題の行方 「他人を信頼できる社会」が民主主義の下地に? 元国連職員が解説する日本の保守化
◆低信頼型社会から高信頼型社会への移民を考える
1975年、神奈川県生まれ。ITベンチャー、コンサルティングファーム、国連専門機関、外資系金融会社を経て、現在はロンドン在住。日本、イギリス、アメリカ、イタリアなど世界各国での就労経験がある。主な著書に『世界のニュースを日本人はなにも知らない』(ワニブックス)、『激安ニッポン』(マガジンハウス)など。Xアカウント:@May_Roma
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