「処女喪失はアイドルを辞めた後」人気セクシー女優が明かす、芸能生活で変化したセックス事情
「セクシー女優と付き合ってみたい!」
男なら誰もが一度は心に描いたことがある夢のひとつ。しかし、実際のところセクシー女優がどんな男とどこで出会い、どんな恋愛をしているのかはあまり知られていない。
元「AKB48」研究生、元グラビアアイドルという華々しい過去の経歴を持つ、人気セクシー女優の金松季歩さんにインタビュー。
元芸能人が2024年のセクシー女優デビュー以降、恋愛観やセックス観はどう変化したのか?金松さんの知られざる本音を大暴露してもらった。
——初体験はいつだったのですか?
「19歳の時です。イメージよりもだいぶ遅いって言われますね。AKB48研究生を辞めた後で、女優を目指して演技のレッスンを受けていた頃です。地元の愛知にいたころも、そういうことになりそうな場面はあったのですが、どうしても実家暮らしの高校生にエッチのハードルは高かったんですよね」
——相手はどういう人だったのですか?
「バイト先で知り合った人です。ただ、ほんとに嫌な経験でしかなかったんですよ。端的に言ってしまえば“やり捨て”ってやつです」
——なんと……付き合ってすらいなかった。
「2人目も、あんまり良い経験ではないんですよね。えーと……インタビューの前編でお話したと思うのですが、グラビアやらないかって言われて面接に行ったら、AVメーカーだったっていうやつ……あの話を持ち掛けてきた人です」
——あーっ!あの、騙された相手ですか?
「そうなんですよー!ハッキリ言って、かなりの洗脳系でしたね。私はまだその当時はちょっと田舎娘というか。芋っぽさが残っているような女の子で、『色気が足りないから』とか、『演技の幅が広がるから』とか言われて……それをまるっと信じちゃってたんですよ。『いろいろ教えてやる』って調教に近いようなことをされていました」
——ヤバい男に捕まっていましたね、としか言えない(笑)。
「さすがにあのAVの一件の後で目が覚めて縁を切りました。もう関わらないでって電話をしたら、恫喝を受けたりもして……。どうにかして逃げようと思って、1回芸能界を辞めているんです」
——なるほど。業界云々というよりも、騙してきた男性自体が原因だったのですね。
「最終的には引っ越しも余儀なくされたし、かなり怖かったです」
——セックスの良さに目覚めたのはいつ頃だったのですか?
「フリーターやっていた頃も普通にエッチはしていたのですが、まったく良いとは思えませんでした。開花したのはグラビアアイドル時代ですね。たぶん20代後半くらいです。これはたまたま当時シテいた相手との相性が良かったんじゃないかと思っています。一方で、経験人数が各段に増えた時期でもあるんですよ」
——グラビアアイドルの時……ぶっちゃけ遊んでた?
※華やかな肩書きの裏で、恋愛やセックスとどう向き合っていたのかは、なかなか語られてこなかった部分だ。有料記事後半では、金松季歩が「一番自由だった時代」のリアルな性生活を、包み隠さずにぶっちゃける。

金松季歩さん
Contents
処女喪失はAKB48研究生を辞めた後だった
——初体験はいつだったのですか?
「19歳の時です。イメージよりもだいぶ遅いって言われますね。AKB48研究生を辞めた後で、女優を目指して演技のレッスンを受けていた頃です。地元の愛知にいたころも、そういうことになりそうな場面はあったのですが、どうしても実家暮らしの高校生にエッチのハードルは高かったんですよね」
——相手はどういう人だったのですか?
「バイト先で知り合った人です。ただ、ほんとに嫌な経験でしかなかったんですよ。端的に言ってしまえば“やり捨て”ってやつです」
——なんと……付き合ってすらいなかった。
「2人目も、あんまり良い経験ではないんですよね。えーと……インタビューの前編でお話したと思うのですが、グラビアやらないかって言われて面接に行ったら、AVメーカーだったっていうやつ……あの話を持ち掛けてきた人です」
——あーっ!あの、騙された相手ですか?
「そうなんですよー!ハッキリ言って、かなりの洗脳系でしたね。私はまだその当時はちょっと田舎娘というか。芋っぽさが残っているような女の子で、『色気が足りないから』とか、『演技の幅が広がるから』とか言われて……それをまるっと信じちゃってたんですよ。『いろいろ教えてやる』って調教に近いようなことをされていました」
——ヤバい男に捕まっていましたね、としか言えない(笑)。
「さすがにあのAVの一件の後で目が覚めて縁を切りました。もう関わらないでって電話をしたら、恫喝を受けたりもして……。どうにかして逃げようと思って、1回芸能界を辞めているんです」
——なるほど。業界云々というよりも、騙してきた男性自体が原因だったのですね。
「最終的には引っ越しも余儀なくされたし、かなり怖かったです」
性生活が激しかったグラビアアイドル時代
——セックスの良さに目覚めたのはいつ頃だったのですか?
「フリーターやっていた頃も普通にエッチはしていたのですが、まったく良いとは思えませんでした。開花したのはグラビアアイドル時代ですね。たぶん20代後半くらいです。これはたまたま当時シテいた相手との相性が良かったんじゃないかと思っています。一方で、経験人数が各段に増えた時期でもあるんですよ」
——グラビアアイドルの時……ぶっちゃけ遊んでた?
※華やかな肩書きの裏で、恋愛やセックスとどう向き合っていたのかは、なかなか語られてこなかった部分だ。有料記事後半では、金松季歩が「一番自由だった時代」のリアルな性生活を、包み隠さずにぶっちゃける。


