42歳のセクシー女優、中学生の娘に名前を検索され…「もともと、ちょっと変わった母親だとは思われていたみたい(笑)」――3連休ベスト
大事件ばかりがニュースではない、身近な小さな事件の方が人生を左右することも。注目のテーマを取り上げ大反響を呼んだ仰天ニュースを特別セレクション!(初公開2025年1月14日 記事は取材時の状況)
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2022年6月に公布・施行されたAV出演被害防止・救済法、通称「AV新法」をめぐっては、業界団体を中心に反対の声が多く上がっている。セクシー女優として働きながら子育てを人妻セクシー女優としてデビューし、2024年9月にデビュー10周年を迎えた武藤あやかさん(43歳・@mutou_ayaka)。
前回は「奇跡」とも言われる美貌の秘密について話してくれましたが、インタビュー後編では現在は中学生となった娘さんとの関係や、AV新法がもたらした意外なメリットなど、気になる点を語ってもらいました。
――武藤さんは娘さんとふたり暮らしなんですよね。娘さんは今、おいくつですか?
武藤あやか(以下、武藤):娘は中学生です。ちょうど多感な時期ではありますね。
――娘さんには、セクシー女優のお仕事について話されているんでしょうか?
武藤:はっきりとは伝えていないんです。でも、ネットで「武藤あやか」と検索をしてまして(笑)。そこでTikTokかな、作品の切り抜きを見つけて「ママだ!」「ママがチューしてる!」って騒いでて「ちょっとヤバいかな?」と。なので、ある程度は気付いているんじゃないかな。
――芸名を伝えていたんですか?
武藤:いえ、たぶんマネージャーとの電話で話しているのを聞いたんじゃないかと。ただ、かなり前ですが「モデルはやってるよ」「撮影もしているよ、テレビには出てないけど」みたいな話はしたんです。でもこういう感じの仕事だとは思ってなかったでしょうから、ショックは受けたかもしれませんね。
――娘さんが武藤さんのお仕事について、どの程度知っているのかはわからない感じですか。
武藤:そうですね、娘もそれからはあんまり調べてはいないみたいで。むしろまだ中学生なので、仕事の内容よりも、私のSNSのフォロー数が気になっているみたいです(笑)。実は娘も、配信とかしているんですよ。アバターを作って顔出しはなしなんですけど。でもやっぱり子どもがただ配信をしていても、フォロワーも登録もなかなか増えないですよね。そういうところで、私のフォロワー数が何万人、みたいな部分が気になるみたいですね。
――そういうものなんですね。お母さんのお仕事の内容については、気になってしまうものかと思っていましたが。
武藤:もともと、ちょっと変わった母親だとは思われていたみたいなので(笑)。友達のお母さんより家にいる時間は長いし、一緒にアニメを見たり、モノマネをしていたり、家では裸で踊っているような感じですからね。一般的なお仕事ではないとは、気付いていたみたいです。
――あえて自分から話はしない、って感じですかね。
武藤:子どものほうから聞いてきたら答えますが、自分からはわざわざ言わないですかね。そもそももう中学生ですし、ある程度自分でもわかっているんじゃないかと。
娘が「武藤あやか」と検索して「ママだ!」
「仕事よりもフォロワー数のほうが気になるみたい(笑)」
――娘さんが武藤さんのお仕事について、どの程度知っているのかはわからない感じですか。
武藤:そうですね、娘もそれからはあんまり調べてはいないみたいで。むしろまだ中学生なので、仕事の内容よりも、私のSNSのフォロー数が気になっているみたいです(笑)。実は娘も、配信とかしているんですよ。アバターを作って顔出しはなしなんですけど。でもやっぱり子どもがただ配信をしていても、フォロワーも登録もなかなか増えないですよね。そういうところで、私のフォロワー数が何万人、みたいな部分が気になるみたいですね。
――そういうものなんですね。お母さんのお仕事の内容については、気になってしまうものかと思っていましたが。
武藤:もともと、ちょっと変わった母親だとは思われていたみたいなので(笑)。友達のお母さんより家にいる時間は長いし、一緒にアニメを見たり、モノマネをしていたり、家では裸で踊っているような感じですからね。一般的なお仕事ではないとは、気付いていたみたいです。
――あえて自分から話はしない、って感じですかね。
武藤:子どものほうから聞いてきたら答えますが、自分からはわざわざ言わないですかね。そもそももう中学生ですし、ある程度自分でもわかっているんじゃないかと。
単純に「本が好きだから」との理由で出版社に入社。雑誌制作をメインに仕事を続け、なんとなくフリーライターとして独立。「なんか面白ければ、それで良し」をモットーに、興味を持ったことを取材して記事にしながら人生を楽しむタイプのおじさんライター
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