「タトゥーが心の支えに」全身タトゥーの女性彫師が大切にする仕事の流儀。「今は入れないほうがいい」と伝えることも
顔には“ティラノサウルス”と“逆トラバサミ”

左手の甲に自身で彫ったタトゥー。ピカソの「泣く女」がモチーフになっている

顔の左側には「ティラノサウルスの化石」が彫られている

右頬には「逆トラバサミ」
「今は入れないほうがいいと伝えること」も仕事

施術中のアラレさん
韓国のじめっとしたアングラ情報を嗅ぎ回ることに生きがいを感じるライター。新卒入社した会社を4年で辞め、コロナ禍で唯一国境が開かれていた韓国へ留学し、韓国の魅力に気づく。珍スポットやオタク文化、韓国のリアルを探るのが趣味。ギャルやゴスロリなどのサブカルチャーにも関心があり、日本文化の逆輸入現象は見逃せないテーマのひとつ。X:@bleu_perfume
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