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「大学の先輩と初体験」「ビルの隙間でしたことも」人気セクシー女優・女神ジュンが明かす“本当の性遍歴”

―[女神ジュン]―
「セクシー女優と付き合ってみたい!」 男なら誰もが一度は心に描いたことがある夢のひとつ。しかし、実際のところセクシー女優がどんな男とどこで出会い、どんな恋愛をしているのかはあまり知られていない。
女神ジュン

女神ジュンさん

2023年に写真展イベント「8woman」にて“謎の素人美女”として衝撃のグラビアデビュー。現在は配信特化型メーカー『FALENO』の専属セクシー女優として活躍する女神ジュンさんにインタビュー。 引っ込み思案で大人しかった女の子がセクシー女優デビュー以降、恋愛観やセックス観にどんな変化が生まれたのか? 女神さんが今まで秘めてきた本音を赤裸々に吐露する。

唯一の変わった体験は、ビルの隙間で……!?

女神ジュン――初体験はいつだったのですか? 「20歳の時です。相手は大学の先輩でした。私が一方的に惚れている相手だったんです。『初めてはこの人がいい』と強く思っていたので、彼と付き合っているのかどうなのか、みたいなタイミングでしちゃいました。 頭が真っ白だったし、気持ち良いとは思わなかった。でも、1つのことを成し遂げたという高揚感が残ったことをすごく覚えています」 ――高校時代では、そういった経験はしていなかったのですね。 「彼氏はいたんですけど、エッチしたいと思うところまで気持ちが昂らなかったんですよ。性に興味はあったけど、実際の行動には移すまでに至らなかったんです」

初めての潮吹き体験

――初体験の相手との関係はけっこう長く続いたのでしょうか。 「半年くらいですね。セックスが気持ち良くはなっていたけど、イクとかはなかったと思います。でも2人目の相手が10歳以上年上の方で、その人にはいろんなことを教えてもらいました。フェラのやり方、イキやすい愛撫……。本当のエッチって、こういうものなんだって思いました」 ――かなり開発してくれたわけだ。 「初めて潮吹きできたのもその人ですね。すごくビックリしました。おしっこ漏らしちゃった!と瞬時に思いましたもん」 ――変わったエッチをした思い出はありますか? ※ノーマルだと思っていた自身の性と向き合い、セクシー女優という世界に足を踏み入れた女神ジュンさん。有料記事後半では、彼女が「撮影でしか性欲を発散しない」と決めた理由や、恋愛とセックスを切り離すようになった心境の変化、そして“女優・女神ジュン”として覚醒していく過程について、さらに赤裸々に語ってもらった。(残り:1635文字)