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「セックスは好きじゃなかった」女性の価値観を変えた“プロ男優のセックス”。「おかしくなっちゃった」衝撃体験とは

現在、美熟女セクシー女優として大活躍中の、加藤あやのさん。 その卓越した演技力と「清楚な美人さんが、実はドエロかった!」というギャップの魅力で、多くの男性を虜にし続けています。 今回はそんな加藤あやのさんに、なかなか聞けないエッチな質問をぶつけてみました。 管理栄養士時代からアダルト業界に興味津々だった、加藤さんのデビュー作の感想や印象に残っているプレイ、さらにプライベートの恋愛から好きなプレイ、結婚願望の話まで。 サービス精神たっぷりでなんでも答えてくれちゃった、必見インタビューです。
加藤あやの

加藤あやの

デビュー前は「セックスよりも…」

――いきなりですが、加藤さんは独身ですか? 加藤あやの(以下 加藤):そうですよ、だから私は「人妻女優」ではないんです。ときどき間違われるんですけど、結婚経験はありません。 ――なるほど。では、恋愛経験のほうはいかがでしょうか。 加藤:それは人並みに、と言うか。何人かの男性とはお付き合いさせていただきました。デビューしてからも彼氏がいたことはあったんですが、私が忙しくなってくるのと同時に彼も忙しくなって、お別れしちゃいましたね。 ――それからは彼氏はいない、と。 加藤:そうですね、決まった彼氏はいないです。……まあ、ときどき「大人の遊び」はあるかもしれませんが(笑)。 ――そのあたりは大人ですからね、多少はね(笑)。28歳でデビューする前からアダルトなことに興味津々だったそうですが、そもそもセックスは好きだったんでしょうか?

単純に「本が好きだから」との理由で出版社に入社。雑誌制作をメインに仕事を続け、なんとなくフリーライターとして独立。「なんか面白ければ、それで良し」をモットーに、興味を持ったことを取材して記事にしながら人生を楽しむタイプのおじさんライター