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【独占公開】「若い頃は男を“多頭飼い”できる女でした」人気セクシー女優・川上ゆうの奔放すぎる恋愛告白【※イヤホン推奨】

「セクシー女優と付き合ってみたい!」 男なら誰もが一度は心に描いたことがある夢のひとつ。しかし、実際のところセクシー女優がどんな男とどこで出会い、どんな恋愛をしているのかはあまり知られていない。 今回は業界のレジェンド的存在である、熟女セクシー女優の川上ゆうさんにインタビュー。 川上さんはこれまで、いったいどんな恋愛やセックスに身を投じてきたのか?知られざるエピソードをここに大公開!過去の恋バナやちょっと特殊な性癖への目覚め、そして最近の性事情にも切り込んでみた。
川上ゆう

川上ゆうさん

初体験は高校1年生の時

――初体験はいつだったのですか? 「高校1年生の時です。相手は2歳年上の高校3年生で、お付き合いをしていた彼氏でした。いつも学校帰りの公園でイチャイチャして、お互いに触ったり触られたり……。当時から外でも堂々とそういうコトをしていました(笑)」 ――その人とはけっこう長く続いたのですか? 「彼は進路が決まっていて学校にあまり来なくなったので、3~4ヶ月で終了しました。その後、大学1年生の時にインディーズのバンドマンにハマったんですよ。MONGOL800とか流行ってた時代ですね。私もダボっとしたTシャツにニット帽みたいな格好でライブハウスに通っていました。 そんな中で、見に行っていたバンドの7歳上のギターの方と付き合い始めました。この人は刺青入ってピアスめっちゃ開いているわりに、真面目で一途系だったんですよね。でも、その頃の私は他のバンドマンたちともヤリまくっていたんです。同時進行で何人かとお付き合いもしていました(笑)」 ――まさかの恋多き女でしたか!

「若い頃は“多頭飼い”ができる博愛の女だった」

川上ゆう「私は愛を1人ひとり平等に分け与えられる、“多頭飼い”ができる博愛の女だったので(笑)。だからなのか、意外と誰も気づかないんですよね。全員『彼氏は俺だけ』って思っていたはずです。友達からは『みんなに打ち明けちゃえばいいのに』って言われたんですけど、バレてないし、別にいいかな、と。 でも、あの時は本当に酷かったと思いますよ。バレンタインで男性からもらったチョコを、また別の男性に横流ししていたり……。そういうちょっと嫌な、奔放な女でした(笑)」 ――もしや、今でも“多頭飼い”している……? 「……今でもやろうと思えばできますよ。体力さえもてば(笑)」 ――AVの世界に入って以降は、性癖に変化はありましたか? 「デビューした直後は、可愛くお兄さんを責める系の作品が主軸だったんですよ。ただ、25歳くらいの時に付き合っていた高円寺でオモチャ屋をやっていた人に、セックス中に拘束されたことで開眼しちゃったんですよね。『縛られて責められるの、イイかも!』って」 ――もしかして、それがSMへの目覚めですか? 「そうなんです。この時期は撮影でも首絞めセックスとかにハマっていましたね。仕事とプライベートの両方でSMを極めていた時代です。ハプニングバーも好きで、よく1人で遊びに行っていましたよ」

素人投稿の露出モノがエロの原点

川上ゆう ――セクシー女優としてのパブリックイメージではなく、本気でSMが好きなんですね。 「10代の頃から露出モノが好きだったという説もあります。高校時代、学校の最寄り駅にあったレンタルビデオ屋の裏に、エロ本が売っている店があったんです。そこに立ち寄ってよく見ていたのが、三和出版の『マニア倶楽部』。あの本には、ベランダでおしっこしたり、鎖に繋がれたまま遠くまで連れて行かれたりっていう素人さんの投稿作品がいっぱい載っていて……読んでめちゃめちゃ興奮したんですよね。あの衝撃が、私の中にず~っと残っているんですよ」 ――川上さんのエロの原点というか。 「きっと、見てはいけない……。でも、脳裏に焼き付いて離れない……。そんな感覚だったんですよね。若い頃に見たものって、後になってもずっと残っていくと思うんです。ちなみに、実兄の持っていた官能小説も、忘れることができないモノの1つです」 ――お兄さん、どんな小説を読んでいたのですか? 「押し入れで監禁している女性のマ〇コで蛆虫を飼うおじさんの話……」 ※ここから先は、MySPA!会員限定です。川上ゆうさんが声のトーンを変えながら語る、かなり生々しい「元気が出るメッセージ」を、朝・昼・夜・スペシャルの4パターンで収録しました。文章では伝えきれない息遣い、間、囁き。「これは文字じゃないほうがいい」と、編集部が判断した限定ボイスーー彼女の“今の性欲”と“今の距離感”を、音声を聞きながら、直接感じ取ってください。
※本編は30秒。4つのバージョンすべてを視聴できます。