【性癖告白】「クラブは“精子ドリンクバー”でした」“精飲”が趣味の20代保育士が偏愛を語る
―[わたしの性癖、教えるね]―
誰しも、人には言えない性癖を持っている――。
普段はごく普通に働き、ごく普通に恋愛している女性たち。けれど話を聞いてみると、その内側には、人には明かしていない欲望がある。
このシリーズでは、そんな一般女性たちの“秘密の性癖”を取材。どう目覚め、どう向き合い、どう満たしているのかーー本人の言葉で、こっそり教えてもらった。
「初めて口でして、口に精子を出された時から、吐き出す選択肢がなかったですね。精子は飲むもの。なぜかはわかりませんが、当たり前にそう思っていました」
そう語るのは、20代後半の保育士のBさん。精子を飲む――いわゆる精飲が性癖になるきっかけを遡れば、2歳の時になるという。

20代後半の保育士のBさん
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