【限定公開】友田彩也香の“生ボイス4種”と本音トーク。相棒は“コード式の黒電マ”、理想の男は?【イヤホン推奨】
セクシー女優は、どんな男に惹かれ、どんなセックスなら満たされるのか。男なら気になるその答えを、デビュー17周年を迎えようとしている友田彩也香さんに聞いた。
仕事ではハードなプレイも経験してきた彼女が、プライベートで求めるのは意外にも“ノーマル”なセックス。相棒はコード式の黒電マ、オカズはAVではなくエロ系アニメ、そして苦手なのは“勘違いS”――。知られざる本音が次々と飛び出した。
無料会員限定で、友田彩也香さんの生ボイス4種も公開。記事を読む前に、まずは声で距離を縮めてみてほしい。
――初体験はいつだったのですか?
「15歳のときです。当時は中学3年生で、相手は同級生だった彼氏。フツーに青春って感じの初体験でしたね。本当にフツーすぎて、これはたぶんインタビュー向きの話じゃない(笑)」
――セクシー女優になる前の経験人数は?
「2人です。相手は両方とも彼氏だし、変わったプレイの経験もまったくありません。ね、ぜんぜん語れることがないんですよ(笑)」
――デビューしてからセックス観に変化はありましたか?
「撮影をするようになってからは、セックスがより好きになりましたね。こうしたら悦んでもらえる、楽しくできる、気持ち良くなれる。それがわかるようになってから、改めてセックスって良いものだと思えました」
――デビューの後も、プライベートでセックスはしていたのですか?
「デビュー直後の専属女優だった時期に、トータルで7人くらいとシタ記憶があります。でも、それ以降は本当にまったく何もないんですよ。第1次企画単体時代だった25歳くらいからは、日々撮りまくっているから、プライベートでする暇はぜんぜんなくて……。仕事と家の往復だけで、出会いもまったくありませんでした」
――飲みに行った先で出会ったりしなかったのですか?
「ほかの女優さんは、撮影がハードでも『飲みに行くぞー!』って元気いっぱいだったりしましたけど、私はダメでしたね。今もそうなんですけど、仕事以外での体力がないんだと思います。というか、飲みに行かない人たちって、みんなどこで出会ってるんですかね?」
――仕事関係とか?
「それはマジでこの業界ではご法度ですから!だからこそ出歩かないといけないのに、それが無理なら彼氏なんてできるわけないんです(笑)」
――では、性欲は仕事に全振り?
「はい。撮影にすべてをぶつけています。今はヘタなことをすると性病が怖すぎるし、どんなにムラムラしても、ワンナイトとか絶対にできません!」
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ここまででも、友田彩也香さんの恋愛観や、プライベートでは意外なほど“普通のセックス”を求めていることは伝わったはずだ。だが、彼女の本音はまだまだこの先にある。
日課だというオナニーの相棒は、まさかのコード式の黒電マ。AVではなくエロ系アニメをオカズにする理由、理想の男性像、苦手な“勘違いS”、そして男性読者に向けたリアルな恋愛アドバイスまで――。
会員だけが読める秘蔵インタビューと合わせて、彼女の朝・昼・夜・スペシャルの生ボイス4種を限定公開。イヤホン推奨でお楽しみください。まずはサンプル動画をご確認ください(本編ではフルVer.でお楽しみいただきます)。
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――もし急にムラムラしたときは……?
「もちろんオナニーです!撮影前は溜めるのでシないようにしていますが、基本的には日課ですね。相棒はコード式の黒い電マ。これ1本、これ一筋です!」
――充電式の電マもありますが、あえてのコード式?
「なんか、コードがないと弱そうなイメージがあるんですよね。結局はアナログがいちばんってことで(笑)。電マで一気にイクのも好きだけど、たまに地味に焦らしながらっていうのもアリかなとは思います」
――流行りの吸引系のオモチャは使わないのですか?
「ウーマナイザーみたいな?あれはまだ使いこなせてないんですよね。良さがわからないんです。撮影で男優さんに使ってもらったことはあるんですけど、ビャーって大量に潮吹いちゃって。欲しくないわけではないのですが、自宅にあったとしても、お風呂場でしか使えないと思うから(笑)」
――オカズとして活用しているのはAV作品ですか?
「リアルAVはオカズとしては見ていないんですよね。今のオカズはアニメが主軸。FALENO専属女優時代から、U-NEXTでエロ系のアニメを見るようになったのですが、『ヤバ!』ってなりました。最初は声の勉強のためでもあったのですが、これはイイぞ、かなり実用的だぞ、と(笑)」
――どういうジャンルがお好みですか?
「キレイめのBL系!あと、男女モノだと日常にありそうなシチュエーションがスケベだな~と思います。同じ職場の上司と部下で……とか。私がもしOLだったら、こういうコトしてみたいかも~と、妄想できる設定が好きですね」
――友田さんにとっての理想のセックスとは?
「仕事で縄とか鞭とか、普通の人ができないハードなことをやっているせいか、結局はノーマルがいちばんだなって思うようになりました。相手には特に何も求めませんね。乱暴さえしなければ、超早漏でもイイ。むしろ、早漏って可愛い(笑)」
――全国の早漏男性に勇気を与える言葉(笑)。では、好きな男性のタイプは?
「年上が理想です。包容力があって、スパダリな感じの人。これまでのお相手もみんな同い年ぐらいの人ばっかり。プライベートでは年下って1回もないかも。年下クンは精神年齢がそうとう大人じゃないと難しいかもしれません」
――付き合える年齢層、けっこう限定されそうですね。
「下は、弟よりも若くなっちゃうと厳しいです。同い年がギリかもしれない。上限は60歳かな。さすがに親よりも上になっちゃうと、会わせたときに困惑しちゃうと思うので(笑)」
――逆に苦手なタイプはありますか?
「高圧的な人は無理ですね。あと、勘違いSがマジで嫌いです。私はM寄りではありますが、撮影で痴女やレズタチをするようになって、自分が責めるプレイも好きだと気づきました。だからこそ、相手をMだと思って上からくる人が許せない!」
――あ~、確かにいますよね。そういうオラオラ系。
「はい、『そういうのモテないよ』ってアドバイスしてあげたいです!本物のSってMもちゃんとできるんですよ。それをわかっている人は、みんなすごく優しいし穏やかな人が多いです」
――友田さんを口説くためにはどうしたらいいですか?
「一途であれ、ということですね。浮気をしたとしても、バレないようにしないと。これはファンに対しても思うんですよ。推しがいっぱいいることはぜんぜん問題ないんです。でも、『ともちんだけだよ』って言いながら、他の子にもいってる人が多いこと多いこと!」
――推し活をSNSで発信する人だと、確実にバレますよね(笑)。
「ウソツキは嫌いです。信用できないから論外!もしも私を口説くのであれば、大人の落ち着きと余裕を持って欲しいところですね」
――ありがとうございました!
<取材・文・撮影/もちづき千代子>
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友田彩也香さん
Contents
初体験エピソードは「インタビュー向きじゃない(笑)」
――初体験はいつだったのですか?
「15歳のときです。当時は中学3年生で、相手は同級生だった彼氏。フツーに青春って感じの初体験でしたね。本当にフツーすぎて、これはたぶんインタビュー向きの話じゃない(笑)」
――セクシー女優になる前の経験人数は?
「2人です。相手は両方とも彼氏だし、変わったプレイの経験もまったくありません。ね、ぜんぜん語れることがないんですよ(笑)」
――デビューしてからセックス観に変化はありましたか?
「撮影をするようになってからは、セックスがより好きになりましたね。こうしたら悦んでもらえる、楽しくできる、気持ち良くなれる。それがわかるようになってから、改めてセックスって良いものだと思えました」
デビュー後のプライベートセックス事情
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友田彩也香の生ボイス4種を公開
オナニーの相棒はコード式の黒電マ
――もし急にムラムラしたときは……?
「もちろんオナニーです!撮影前は溜めるのでシないようにしていますが、基本的には日課ですね。相棒はコード式の黒い電マ。これ1本、これ一筋です!」
――充電式の電マもありますが、あえてのコード式?
「なんか、コードがないと弱そうなイメージがあるんですよね。結局はアナログがいちばんってことで(笑)。電マで一気にイクのも好きだけど、たまに地味に焦らしながらっていうのもアリかなとは思います」
――流行りの吸引系のオモチャは使わないのですか?
「ウーマナイザーみたいな?あれはまだ使いこなせてないんですよね。良さがわからないんです。撮影で男優さんに使ってもらったことはあるんですけど、ビャーって大量に潮吹いちゃって。欲しくないわけではないのですが、自宅にあったとしても、お風呂場でしか使えないと思うから(笑)」
――オカズとして活用しているのはAV作品ですか?
「リアルAVはオカズとしては見ていないんですよね。今のオカズはアニメが主軸。FALENO専属女優時代から、U-NEXTでエロ系のアニメを見るようになったのですが、『ヤバ!』ってなりました。最初は声の勉強のためでもあったのですが、これはイイぞ、かなり実用的だぞ、と(笑)」
――どういうジャンルがお好みですか?
「キレイめのBL系!あと、男女モノだと日常にありそうなシチュエーションがスケベだな~と思います。同じ職場の上司と部下で……とか。私がもしOLだったら、こういうコトしてみたいかも~と、妄想できる設定が好きですね」
理想の男性像と苦手なタイプは?「そういうのモテないよ」
――友田さんにとっての理想のセックスとは?
「仕事で縄とか鞭とか、普通の人ができないハードなことをやっているせいか、結局はノーマルがいちばんだなって思うようになりました。相手には特に何も求めませんね。乱暴さえしなければ、超早漏でもイイ。むしろ、早漏って可愛い(笑)」
――全国の早漏男性に勇気を与える言葉(笑)。では、好きな男性のタイプは?
「年上が理想です。包容力があって、スパダリな感じの人。これまでのお相手もみんな同い年ぐらいの人ばっかり。プライベートでは年下って1回もないかも。年下クンは精神年齢がそうとう大人じゃないと難しいかもしれません」
――付き合える年齢層、けっこう限定されそうですね。
「下は、弟よりも若くなっちゃうと厳しいです。同い年がギリかもしれない。上限は60歳かな。さすがに親よりも上になっちゃうと、会わせたときに困惑しちゃうと思うので(笑)」
――逆に苦手なタイプはありますか?
「高圧的な人は無理ですね。あと、勘違いSがマジで嫌いです。私はM寄りではありますが、撮影で痴女やレズタチをするようになって、自分が責めるプレイも好きだと気づきました。だからこそ、相手をMだと思って上からくる人が許せない!」
――あ~、確かにいますよね。そういうオラオラ系。
「はい、『そういうのモテないよ』ってアドバイスしてあげたいです!本物のSってMもちゃんとできるんですよ。それをわかっている人は、みんなすごく優しいし穏やかな人が多いです」
――友田さんを口説くためにはどうしたらいいですか?
「一途であれ、ということですね。浮気をしたとしても、バレないようにしないと。これはファンに対しても思うんですよ。推しがいっぱいいることはぜんぜん問題ないんです。でも、『ともちんだけだよ』って言いながら、他の子にもいってる人が多いこと多いこと!」
――推し活をSNSで発信する人だと、確実にバレますよね(笑)。
「ウソツキは嫌いです。信用できないから論外!もしも私を口説くのであれば、大人の落ち着きと余裕を持って欲しいところですね」
――ありがとうございました!
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