ライフ

「実は見た目で損をしてる」ついやりがちな“NGファッション”3選。“いつもの黒スラックス”に要注意

視力矯正用のメガネをかけている

AdobeStock_301452710 次に紹介するNGポイントは「視力矯正用のメガネをかけている」です。もちろん、生活において視力矯正が必要な方も多いと思います。  ただ、ファッションという視点で見ると、少し損をしている可能性があります。多くの人はメガネを「視力を補う道具」として選びますが、顔の中心にあるため、印象への影響が非常に大きいアイテムなのです  さらに、視力矯正用レンズは目を小さく見せやすく、最も視線が集まる目元の印象を弱めてしまうことがあります。

ファッション用のアイウェアを取り入れる

AdobeStock_591410078 おすすめは、必要であればコンタクトレンズを使い、ファッション用のアイウェアを取り入れることです。  初心者なら「ウェリントン」や「ボストン」といった定番フレームが合わせやすく、少し個性を出したい方には「クラウンパント」もおすすめです。また、やや太めのフレームを選ぶと、目元のシワやクマも自然にカバーでき、より洗練された若々しい印象を作ることができます。
次のページ
アクセサリーを取り入れていない
1
2
3
株式会社RePLAY代表取締役。ブランドやセレクトショップ、古着、ウェブメディアなどアパレルに関する多彩な事業を運営。ユーチューブ「まとめチャンネル」などでオシャレ初心者にもわかりやすいファッション情報を配信中!

記事一覧へ
ファストファッションのオススメアイテムも知りたい方はYouTube「まとめチャンネル」をご覧ください!
SPA!編集部が「人生後半を賢く楽しく生きる」をテーマに厳選した記事をメルマガ会員限定で毎週金曜日にメールでお届けします。仕事・お金・性・人間関係…人生を豊かにする秘訣が見つかります。無料・10秒で完了です。
無料でメルマガ登録する⇒⇒
※登録後、メール認証が必要です。受信した認証メールをクリックして、登録を完了させてください。
※認証メールが届かない場合、迷惑メールに入っているか、メールアドレスが間違っている可能性があります。再度ご登録ください。
【関連キーワードから記事を探す】