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愛する男のために咥え続けた34歳援交女の壮絶な人生

援助交際【名古屋】 愛する男のために男根を咥え続けた34歳援交女の壮絶な風俗人生 ●風俗歴 15年 ●ヘルス嬢からフリーの売春婦へ ●経験平均月収 15万円
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 アケミさん(34歳)が風俗入りしたのは高校卒業してわずか2か月のことだった。 「彼氏にナンパされて、仕事を紹介してもらいました。最初は驚いたけど、あたしバカだからどこも雇ってくれなかったし……」  もちろんこの”ナンパ”はスカウトのことであり、彼氏とは名ばかりでその男にはしっかりと妻子がいる……というオチがついているのは言うまでもない。アケミさんの幼なじみにも話を聞いた。 「ちょっと頭の弱いところがあって、風俗で働き始めたときも、お店の外に新人入店って顔写真入りで張り出されて、地元ですごい話題になったんです。でも、彼女はことの重大さに気づいてないんです。結局、そのまま”彼氏”に騙され続けて今に至ります」  イメクラを皮切りに、ピンサロやSMクラブ、温泉街のピンクコンパニオンなど、あらゆる風俗を経験したアケミさんが最後に辿り着いたのが援交だった。 「彼氏から紹介された人のところに行ってます。ツライ? う~ん、でも、ずっと付き合ってくれてるのはあの人だけだから……」  彼氏が出会い系のサイトに書き込み客を斡旋しているようだが、年齢と外見から会ってくれなかったり、踏み倒されたりすることはザラだという。今の望みは、「もう一度お店で働きたい」という。なんともやりきれない話である。 モデル/COCO@ ― 下流風俗嬢がそれでも仕事を続けるワケ【3】 ―
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