ローション2.5トンのヌルヌル大運動会に女性記者が参戦
何がしかの「○○まみれ」の経験を持つ人間が、この世にどれだけいることか。「アレ」な取材ならそこそこしてきた記者(20代・女)も、さすがに“ローションまみれ”は未経験。そんな折、大量のローションを使った運動会が開催されると聞き、参戦を決意。12月8日、海風が吹きさすぶ極寒の千葉県某所へ行ってきた。
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参加者は78名の変わり者たち。赤・白・青・黄の4チームに編成され、チーム対抗で運動会を行った。自らのことはまるで棚に上げ、「この人なんで参加してるんだろ……」という視線を向けつつチームメイトと挨拶する参加者たち。うん、まだ心を開いてない人もいるね。
- 貴重な女性参加者も全力で楽しんでいた
- 決してパンイチから逃げているわけではない
- ローションが繋ぐ絆
- 玉入れならぬサンプルローション入れ
- 転んでも紳士対応
- ヌルヌルパン食い競争
- ヌルヌル綱引き
- ヌルヌルビーチフラッグ
- 反りが激しいだけの記者は戦力外
- ヌルヌル相撲
- 女性参加者もまみれた
- 設営完了を待つローション
- 準備段階で滑りまくる主催者たち
- 風で吹き飛ばされた会場
- 記者も全力で設営に参加
- ぬるぬる体験まで寒さに耐える
- 15m×15mくらいの会場が出来上がってきた
- 屋内会場。ローションを水で薄めてまいた
- バラエティ番組などでもローションを扱うプロが準備
- 欲しがり屋さんは原液をまるかぶり
- 運動会後のぶっかけ大会が一番盛りあがったとの声も(男性のみ)
- 粘りが強い
- 2人を繋ぐローションの糸
- フライング後もネバネバを楽しんだ
- ほぼ原液で粘り気の強い場所も
- 閉会後の服。ローションが冷たい
- 人類史上、これだけローションが消費された日はないはず
- スーツ参加の強者も
- 完全装備の夫婦
- 泥とローションまみれに
- 女性単独参加者も堪能した様子
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