四文字でも、五文字でも、IKKOさんの声を想像して考えよう!

 彗星のごとく現れて、あっという間にお茶の間に定着してしまった、IKKOさん。

 どんだけ~! まぼろし~! 背負い投げ~! 彼女(彼?)が鼻にかかった声で叫ぶと、無意味な言葉でもなんだか意味ありげ。おもしろい。だったらもっともっと、いろんな言葉を叫んでもらいたい。

 IKKOさんに声に出して読んでほしい日本語が、まだまだたくさんある。目を閉じれば聞こえてくるよ。IKKOさんのあの声が。


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