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コラムニスト・音楽企画プロデューサー。クラシック音楽を専門とするプロダクションでR&B部門を立ち上げ、企画プロデュースの傍ら、大学時代から夢中の「イケメンと映画」をテーマにコラムを執筆。最近では解説番組出演の他、ドラマの脚本を書いている。日本大学芸術学部映画学科監督コース卒業。Twitter:@1895cu
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石橋静河の“濡れ場を運動に変換する”資質に驚き。出演作品を見た記者は「現代のロマンポルノ」だと思った

地方から上京してきた主人公が、ある裕福な夫婦に卵子提供する。『燕は戻ってこない』(NHK総合・毎週火...
加賀谷健
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かつての“天才子役”が“宇宙的な俳優”に。同級生の記者が明かす「グッときちゃった」瞬間

リストラされた父親に黙ってピアノ教室に通う。天才ピアノ少年として芽吹くものの、父親と揉み合いになり、...
加賀谷健
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山﨑賢人は“トム・クルーズ以上の俳優”ではないか。「スターでい続けられる理由」を考察

今年9月7日に山﨑賢人が30歳になる。あの賢人君がアラサーだなんて、ほんと早いなぁ。デビュー以来、未...
加賀谷健
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「バラエティ番組はくだらない」は至極真っ当な主張。小泉今日子が“国民の相棒”であり続ける理由

ある種、特例的な反響だった阿部サダヲ主演ドラマ『不適切にもほどがある!』(TBS系)第8話に本人役で...
加賀谷健
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食べっぷりも話題に…川口春奈出演『9ボーダー』が“最近流行りのドラマ”と一味も二味も違う理由

テレビドラマ作品全体を通した物語の魅力がある一方で、キャラクターを演じる俳優自身が醸し、物語るストー...
加賀谷健
エンタメ

堀田茜の“揺れ方”が気になる理由。「股をうちつけた名場面」も忘れられない

モデル、タレント、俳優――この3つの肩書から堀田茜はいったい、どれを選ぶのだろうか? とんだ愚問だと...
加賀谷健
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『離婚しない男』でも挿入歌に。中西保志の「最後の雨」が30年以上歌い継がれる理由

どの局の音楽番組を見ても、中西保志が熱唱している。1992年にリリースされた最大のヒット曲「最後の雨...
加賀谷健
エンタメ

なぜ「LDH」は国民から飽きられないのか。“伝説”が30年以上も続く理由

いつの日か、LDHとそのアーティストたちは、“伝説”になると思っている。いやすくなくとも、社長に復帰...
加賀谷健
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尾野真千子の“ある部分”をつい見てしまう理由。色っぽい濡れ場でも気になる“場所”とは

尾野真千子ってほんと不思議な存在。作品全体を動かす運動体でもあるし、有機体でありながらちょっと可笑し...
加賀谷健
エンタメ

お笑い芸人が苦手だった筆者を感嘆させた“みなみかわの実力”「楽屋でも態度は変わらず」

正直、お笑いのことはからっきし、わからない。いつからか肩肘張った印象のM-1グランプリですら、あまり...
加賀谷健
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