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岡崎久彦

愛国のリアリズムで真贋を見分ける⑥――前川喜平氏を反面教師として、骨太の官僚を目指せ

高橋洋一氏は、【「日本」の解き方】で、文部科学省の新体制について言及した(『夕刊フジ』2018年10...

愛国のリアリズムで真贋を見分ける⑤――文部科学省を混迷させた前川喜平・元事務次官

2017年2月7日の衆院予算員会に参考人として呼ばれた前川喜平氏(衆議院インターネット審議中継より)...

愛国のリアリズムで真贋を見分ける④――現実社会の応用問題が解けなかった鳩山首相

来日したオバマ米大統領と首脳会談を行う鳩山首相(2009年11月13日、首相官邸HPより)。鳩山内閣...

愛国のリアリズムで真贋を見分ける③――「地球市民志向の空想主義」は国を誤る

国連の安保理での討議の様子(写真UN Photo/Mark Garten) では、「愛国のリアリズム...

愛国のリアリズムで真贋を見分ける②――思い込みの強い人は冤罪事件を作り出す

『夕刊フジ』9月11日号(左側)と『正論』11月号(右側)の書評 前項で記したように犯罪捜査において...

愛国のリアリズムで真贋を見分ける①――物事の本質を見誤る「お花畑の左派」の人々

高橋洋一氏の著作。左は今年9月の新刊。右側は昨年9月に発刊。  元財務官僚で我が国有数の政策通である...
育鵬社編集部M

「愛国のリアリズム」という思考法⑤――左派リベラルと頑迷固陋な保守は、守旧派に陥っている

ネットスラングの「○○ガー」は、鳩山由紀夫氏が首相時代の記者会見で、「国民『が』徐々に聞く耳を持たな...

「愛国のリアリズム」という思考法④――福沢諭吉の「立国は私なり、公に非ざるなり」

加藤寛氏の「SFC生よ、『公』を担う人間になれ!」(「KEIO SFC REVIEW」 2008年3...

「愛国のリアリズム」という思考法③――行政改革と民営化、規制緩和は国益に適う

経済財政諮問会議(平成15年1月)右から竹中平蔵大臣、小泉純一郎首相、左端は塩川正十郎大臣 本連載の...

「愛国のリアリズム」という思考法②――「一帯一路」は中国の覇権主義そのものだ

安倍首相とトランプ大統領、プーチン大統領と習近平国家主席。東アジアをめぐる大国の思惑の中で、日本の舵...
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