【棚橋弘至 vol.35】「異動」に悩む社会人たちへ、新たな部署でも恐れない、馴染み方の流儀
前回は「新入社員とのコミュニケーションの取り方」について書きましたが、今回は悩む人も多そうな「異動先での振る舞い方」について考えてみたいと思います。
新たに配属された部署に馴染めるかどうか、これがサラリーマンにとって死活問題なのはわかります。
1976年生まれ。新日本プロレスの第11代社長(’23年12月就任)。’26年1月4日を以て現役を引退。キャッチコピーは「100年に一人の逸材」

棚橋弘至 ©新日本プロレス


