【棚橋弘至 vol.38】トップ選手の離脱を、何度も見送ってきたからこそ、悲観しない
新日本プロレスの注目度が上がる。これはとても良いことなのですが、その内容にもよりますよね。
今回は、悲しい、というか、残念、というか、自分の無力さ、というか……。
1976年生まれ。新日本プロレスの第11代社長(’23年12月就任)。’26年1月4日を以て現役を引退。キャッチコピーは「100年に一人の逸材」

棚橋弘至 ©新日本プロレス


