保険営業員に転職も売上バックの給与形態が悩み。根底にある不安要素をズバリ霊視/ギャル霊媒師・飯塚唯
お金も仕事も何もかもが上手くいかない原因はオーラや悪い霊のせいかもしれないーー。YouTubeで話題沸騰中のギャル霊媒師・飯塚唯先生(@iizuka_reibay)がカネにまつわる問題に悩む相談者を“霊視”。今回は保険営業に転職も営業力に自信がなく、将来が不安な女性が「私は生き残れますか?」と悩みを先生に打ち明ける。そんな彼女の開運ブチアゲ⤴方法を伝授します!

フルコミッションの保険営業に転職……。私は生き残れますか?
アイドルオタクでエンタメ業界に就職するも、その多忙さと推し活には不十分な給与額から2年前に退職。その後、生命保険の営業職に就いたものの、固定給は3年でなくなり、その後の給料は売り上げに応じたバックのみになる見込みです。自分でアポを取るため休みを自由に決められる半面、周りと比べて自分の営業力に自信がなく、将来が不安です。
認めてもらえる居場所が欲しい女子

鈴木さんを鑑定したところ、纏うオーラはズバリ、真っ白。これは、無意識のうちに常に気を張った状態になっていて、気疲れから神経疲労状態になっている証拠です。仕事でも悩みがちだったり、自分から不安を煽って考え込むクセがあるみたいですね。
ただ一方で、将来に悩んでいるという弱気な感じよりも、「もっとスキルアップしていい役職に就きたい」という出世欲が強いように思えました。鈴木さんのなかには、簡単にはクビにならない、会社との強固な関係性を築くことで、日常における安心感を得たいという本音もあるのではないでしょうか。
それに視たところ、鈴木さんはどちらかというと“男性脳”な人ですね。負けず嫌いで、自分の努力によって地に足のついた居場所を整えていかないと、心の底からの安心感は得られないタイプです。仮に楽な仕事に就いても「ラッキー」とは思えず、「私は本当にこのままでいいのかな」と悩んでしまうはず。そういう方には、誰でもできそうなマニュアル仕事よりも、営業職はかなり向いています。
今後さらにレベルアップしていくための方法としては、契約してくださったお客様とより深い信頼関係をつくること。実は私自身、アパレル店員時代には営業業務もしていたので、お客様との信頼関係や絆が成績や昇格に直結する仕事だと実感しています。
海外の霊媒師家系に生まれ、3代目継承者として15歳から修業を始める。ギャルの登竜門・SHIBUYA109の店員時代に、ショップにいた母子の霊をお祓いしたことで一躍有名に。「東京渋谷本店 占いの館」を経て、現在の“ギャル霊媒師”の活動に至る

ギャル霊媒師・飯塚唯先生
Vol.26 今週の相談者⇒鈴木可奈子さん(仮名・27歳)
ズバリ! 鑑定結果は……

営業職は天職だから自信を持って!赤い小物でパワーアップしよう
勝負事に強くなるお守りカラーは?
海外の霊媒師家系に生まれ、3代目継承者として15歳から修業を始める。ギャルの登竜門・SHIBUYA109の店員時代に、ショップにいた母子の霊をお祓いしたことで一躍有名に。「東京渋谷本店 占いの館」を経て、現在の“ギャル霊媒師”の活動に至る

