奨学金900万円の返済が不安な20代男性の霊視結果は…「80%の自分しか出したことがない人」/ギャル霊媒師・飯塚唯
YouTubeで話題沸騰中のギャル霊媒師・飯塚唯先生(@iizuka_reibay)がカネにまつわる問題に悩む相談者を“霊視”し、開運ブチアゲ⤴方法を伝授します!
親の経済状況が悪化し奨学金900万円を返済できるか不安です!
地方出身で東京の大学・大学院へ進学し、来年就職予定です。コロナ禍で両親がやっていた会社の業績が悪化し、奨学金の借入額が900万円になりました。生活費もままならず精神的に追い込まれているのですが、家族には頼れないし、バイトと研究に追われていたせいで、ロクな友人もいません。今後奨学金は返せるのか不安でいっぱいです
80%の自分しか出したことがない人
日下部さんを鑑定したところ、まず悪い霊はついておりませんでしたので、ご安心ください! どちらかというと纏っているオーラのほうが気になります。とんでもなく大きい濃い紫のオーラに包まれており、色も稀に見る濃さでした。その理由として、無意識に人間関係に不満や不安を抱えており、他人からの厄を受けてしまうようです。
日下部さんは自分が受け身になる習慣が身についてしまっていて、本当の気持ちを伝えてこられなかったのではないでしょうか。それは家族や周囲の人々に対して、優しい気持ちが発動して、自分が折れる癖がついてしまったようです。日下部さんが纏う紫色のオーラのなかには、自分の素を100%出せたことがほとんどないという意味合いも含まれておりました。
自分自身としてはそこまで人間関係に対するストレスを抱えていないと思っているかもしれませんが、それは慣れてしまっただけのこと。本質的なストレス値というところでは、人間関係が大きく関わっております。
今後は、最初に自分がどんな人間でどんなことを思っているかを遠慮なく打ち明けていただけたら、周りからの理解が生まれてきます。日下部さんはこういう性格の人だから、こういうつもりでこういう行動や発言をしたんだろうなどと、察してくれることも増えるはずです。
海外の霊媒師家系に生まれ、3代目継承者として15歳から修業を始める。ギャルの登竜門・SHIBUYA109の店員時代に、ショップにいた母子の霊をお祓いしたことで一躍有名に。「東京渋谷本店 占いの館」を経て、現在の“ギャル霊媒師”の活動に至る

ギャル霊媒師・飯塚唯先生
Vol.17 今週の相談者⇒日下部 雄太さん(仮名・25歳)
ズバリ! 鑑定結果は……

ストレスの元は人間関係にあり! 自分を開示する勇気を持とう
お手洗いと玄関で運気パワーアップ!
海外の霊媒師家系に生まれ、3代目継承者として15歳から修業を始める。ギャルの登竜門・SHIBUYA109の店員時代に、ショップにいた母子の霊をお祓いしたことで一躍有名に。「東京渋谷本店 占いの館」を経て、現在の“ギャル霊媒師”の活動に至る



