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コロナが心底憎い!現役地下アイドルが語る「男性の下半身にも深刻な打撃が…」

 まだまだ油断できないコロナ渦の日本。気がつけば“濃厚接触”に制限がかけられて1年以上が経過してしまった。SEXフル女子の性活は一体どうなっているのだろうか。彼女たちの性活に密着取材してみた。今回は、地下アイドルの山村茜さんを紹介。リモートよりも断然対面重視の茜さんの切実な主張に耳を傾けてみよう。

月のSEXの回数が30回→10回に激減!コロナが憎い

SEXフル女子

山村 茜さん 39歳/地下アイドル 経験人数500人
「コロナのせいで男性の精力も落ちてきている!」

月のSEXの回数が30回から10回に激減したとき、初めてコロナが憎いと思ったんです」  そう憤るのは、現役地下アイドルにして現役風俗嬢、「その気になったら裸で触れ合えるアイドル」がキャッチフレーズの山村茜さん(39歳)だ。17歳の初体験からコンスタントに積み上げてきた経験人数は500人。だが、コロナの流行以降はペースが3分の1にまで落ちてしまった。 「地方にいるセフレ20人と会えなくなっただけでなく、近所のセフレたちまで『今はやめとこう』なんてコロナに日和り始めちゃって。私も気にしていないワケじゃないけど、気にしすぎたら死ぬまで何にもできないじゃないですか!

コロナの影響で男性の下半身にも深刻な打撃が…

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地下アイドルとしてのライブでの一幕。内容が過激すぎて出禁や共演NGを食らいがち

 さらに、コロナは人数だけでなく、「男性の精力にも悪影響を及ぼしている」と茜さんは憤る。 「最近は精力自慢だったセフレが揃って萎え気味。一晩に4回はSEXしていたセフレが1回でダメになったり……。コロナによるお仕事や金銭面での不安が、男性の下半身に如実に表れているんですよ。ベッドで『コロナで仕事が飛んじゃってさ……』なんて話を聞かされ、『そんなつまんねえ話はいいから早く挿れてよ!』と悶々とした夜もありました」

流行りに乗ってリモートSEXにも挑戦してみたものの…

 そんな茜さんもご時世にアジャストすべく、自粛期間中はリモートSEXにも挑戦した。 「声だけで調教されるのも悪くないなとそれなりに興奮はしたんですけどね。でも、やっぱりリアルのSEXには勝てないですよ。早く元どおりの生活に戻って、全国のセフレと思う存分SEXがしたい。男性のみなさん、コロナに日和ってたら人生あっという間に終わっちゃいますよ!」  彼女の切実な願いが叶う日を、我々も祈るばかりです!
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「この週はたまたま多いほうですが、最近は平均週2回ペースなので本当に残念。理想を言えば、生理中以外は毎日ヤりたいんですけどね」(茜さん)

<取材・文/週刊SPA!編集部>
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