「昔より小さくなった?」『孤独のグルメ』原作者が、それでもドトールのレタスドッグを食べ続けるワケ/久住昌之
―[連載『孤独のファイナル弁当』]―
『孤独のグルメ』原作者で、弁当大好きな久住昌之が「人生最後に食べたい弁当」を追い求めるグルメエッセイ。今回『孤独のファイナル弁当』として取り上げるのは「ドトールのレタスドッグ」。果たして、お味はいかに?

ドトールのレタスドッグを一本
孤独のファイナル弁当 vol.41「ドトールのレタスドッグを一本」

よく食べていた40代半ばの頃から、パンもソーセージも替わって、いつの間にか商品名から「高原」もなくなったけれど、今も変わらずお手頃なドトールの「レタスドッグ」
―[連載『孤独のファイナル弁当』]―
1958年、東京都出身。漫画家・音楽家。代表作に『孤独のグルメ』(作画・谷口ジロー)、『花のズボラ飯』(作画・水沢悦子)など。Xアカウント:@qusumi
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
ひろゆきが考える「中年以降に陥りがちな害悪思考」の正体。過去の成功体験が“負債”になる瞬間とは
ひろゆきが説く、中年以降の人生後半で“詰まない”ために必要なこと。新しいことをしなくてもいい
「1日12時間もスマホを見てしまう」仕事の集中力が持たない33歳女性に佐藤優が勧めた、意外な解決策
ひろゆきが考える、中年以降に「新しいことに挑戦して失敗する人」の特徴。成功に必要な“3つの条件”とは
棚橋弘至「社長としての花道は、まだまだこれから」連載リニューアルで語る新たな決意
『孤独のグルメ』原作者・久住昌之が明かす、井之頭五郎の誕生秘話「最初からエッセイ漫画にはしたくなかった」
『孤独のグルメ』原作者が気が付いた、キンパと合う意外な食べ物「もう怖いものなしのセットだ」/久住昌之
普段好んでオムライスを食べない『孤独のグルメ』原作者の価値観が変わった一品「すげえうまい」/久住昌之
「昔より小さくなった?」『孤独のグルメ』原作者が、それでもドトールのレタスドッグを食べ続けるワケ/久住昌之
『孤独のグルメ』原作者がスーパーの“盛岡風”冷麺に「ケチりやがったな」…それでも最後まで元気をもらえたワケ/久住昌之
この記者は、他にもこんな記事を書いています
























