恋愛・結婚

外国人美女と付き合う方法を真剣に考えてみた。出会いの穴場は「アパホテルに併設されたBAR」

素人外国人と付き合う方法を真剣に考えてみた

憧れのパツキン美女との遭遇率は円安でうなぎ上りに!

 超円安時代の到来により、「日本は今、物価が安い!」と外国人が続々と日本に上陸している。できることならなんとかお近づきになりたいものだが、ドン・キホーテでショッピング中の金髪美女に声をかける勇気もなければ、そもそもそんな語学力もない。果たして、どこに行けば外国人美女と会えるのか?

「渋谷や新宿のHUB(英国風酒場チェーン店)に通っていると、月に1回ほどは“おいしい出会い”がある」と笑うのは都内の会社員・加納武さん(仮名・32歳)だ。

「HUBって外国人男性が日本人女性を口説いていることは多いんですが、逆に白人女性がいても口説く日本人男性は全然いないんです。だから、酔った勢いで『レッツ・ドリンク・トゥギャザー!』とか片言の英語でも話しかけると、珍しいのか、実はノッてきてくれるコがけっこう多いんですよ」

 先日も一人旅中のドイツ人女性(推定Gカップ)を口説いたとか。

「声をかけてカウンターまで手を引いて行ったら、すんなりOK。酔っていたので強気にイケました。『日本でおススメのご飯は何?』と聞かれて、冗談で“カップ麺”と言ったらウケていましたね(笑)」

 帰国後はGメールで関係を継続。3月に再来日する彼女とデート予定だとか。また、HUB以外にも「アパホテルに併設されたバーは隠れた出会いスポット」だという。

「アパホテル自体、外国人宿泊客が多いので、ホテル内のバーにも外国人が溢れているんです。以前、そこで僕が仲よくなったのはスウェーデンから来たというスレンダーな女性。彼女は自国でアパレルの仕事をしているそうなので、『そのシャツはスタイリッシュだね』とか適当に服を褒めまくって飲んでいたら、なんとホテルの自室に招かれて……。最初は『キモチイイ』とか片言の日本語だったのに、盛り上がってきたら『カモーン!』と洋モノAVみたいに喘いでいましたね(笑)」

 1/27発売の週刊SPA!に掲載されている特集『「外国人美女」と付き合うのは簡単だった』では、上記のような「出会いのコツ」を徹底伝授。「ナンパ会話集」や「英語力皆無の記者でも出会えるのか?」なども掲載し、超円安時代の新しい出会いを多角的に指南している。出会いのチャンスがゴロゴロ転がっている今だからこそ、ぜひご一読されたし! <取材・文・撮影/週刊SPA!編集部>

週刊SPA!2/3号(1/27発売)

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