石破首相を「どこまでも醜い、奇妙な生き物」と表現した北村晴男氏。この一件を“個人の暴走”として矮小化してはならない理由
石破首相を「どこまでも醜い、奇妙な生き物」と表現
この発言に対して、各所から批判の声があがっています。『行列のできる相談所』(日本テレビ系)で共演していた橋下徹氏は自身のXアカウントで、<これまでは単なる一弁護士で好き勝手言えたが、これからは税金で飯を食っていく公人の国会議員だ。発言の仕方を一から勉強しろ>と、かつての仲間をいさめました。醜く奇妙な生き物を国のリーダーに選んだ日本。一刻の猶予も無い。 https://t.co/DOYEUgKRSB
— 北村晴男 (@kitamuraharuo) July 26, 2025
また、普段は石破首相に批判的なネットユーザーも、さすがに擁護のしようがないといった様子です。一線を越えた誹謗中傷である。これが大方の認識です。日本保守党の連中は誹謗中傷が酷すぎる。
— 橋下徹 (@hashimoto_lo) July 28, 2025
俺への上海電力関連の発言も酷すぎるわな。
およそ税金で飯を食っていく国会議員とは思えない。
これまでは単なる一弁護士で好き勝手に言えたが、これからは税金で飯を食っていく公人の国会議員だ。
発言の仕方を一から勉強しろ。
今回の一件があらわす「現代の政治が抱える問題」
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