1万点の[正倉院文書]を救え!

1300年前の紙史料の保存が予算削減で危機に 奇跡的に残された、奈良時代(8世紀)の膨大な紙史料「正倉院文書」が“危機”にあるという。長期保存や研究のための精巧な複製の製作が、近年の予算縮減のため滞ってしまう可能性があるのだ。 ⇒amazon.co.jp
2018.02.05