STARTO初の“博士アイドル”が誕生! B&ZAI・本髙克樹が選んだアイドルと早稲田大・博士課程の両立
―[インタビュー連載『エッジな人々』]―
アイドル自らが、多忙を極めるエンタメ業界の最前線に立ちながら、理工学の視点から社会の仕組みを最適化する研究に挑み、博士号を取得。CDデビュー前にして武道館ライブを成功させるなど、歓声に包まれる華やかな舞台の裏で、彼はなぜ研究を続けたのか。STARTO ENTERTAINMENT初の“博士アイドル”誕生の道のりと、壮絶な両立のリアルに迫った。

本髙克樹(B&ZAI)
早稲田大学で最短年数で博士号を取得
この連載の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
あいみょんが語る「愛」の正体。昔は気づけなかった母の優しさに、大人になって気づいた理由
玉城デニー氏はなぜ「辺野古」を封印したのか。“オール沖縄”失速の背景<石戸諭>
米中首脳会談「12点評価」の裏で露呈した“破綻寸前の均衡”とは<山口真由>
未成年の選挙運動はどこまで認めるべきか? 違憲判決が残した「大人の利用」という難題<乙武洋匡>
成宮寛貴「昔の僕にとって、俳優はまず“生きるための仕事”だった」語った“8年の空白”での心境の変化と目指す場所
鼻血が出ちゃうほど柏木由紀が好き。たぬき顔で愛される髙月りながグラビア・アイドル活動での野望を語る
「推し活に4年で5000万円使いました」CD大量購入に偽造入場まで…会社経営者がハマった“狂気と多幸感”
祖父の遺産1000万円を捧げた「推し」が卒業発表…絶望したオタク芸人が語る、葛藤の先の“推し活のやめどき”
=LOVEの大谷映美里がアイドル衣装で魅せる。代々木アニメーション学院が衣装デザイン科を新設へ
中島健人が振り返る、精神的に苦しかった時期「表層的な部分を見て“悪”として切り取られることに苦しんでいたし、怖かった」
この記者は、他にもこんな記事を書いています





















