エンタメ

天性の“癒し系”グラドル・階戸瑠李はエロかった!【画像集】

階戸瑠李 上智大学に在学中は読者モデルとしても活躍。卒業後は化粧品会社に就職するもドロップアウト、現在はグラドルとして活躍目覚しい階戸瑠李(24歳)。今年「ブレイク必至!」とウワサされる彼女の最新イメージDVD「恋はるりいろ」は、予想以上にエロかった――。

「今回のDVDは、私が扮する看護師さんと、その病院に入院してきた患者さんとの恋愛を描いた作品になっています。セカンドということもあって、前回よりも露出度の高い水着で、よりセクシーな感じになりました。シーンで言うなら、夜のベッドで、紫の下着っぽい水着で氷を口で溶かしたり、その水滴で遊ぶシーンは、今までで一番大人っぽい仕上がりになったんじゃないかなと思います」(階戸)

 清純な顔して水着は極小という「ギャップ」にファンは彼女に首っ丈なんである。ところで、なぜ一度就職した後にグラドルデビューしたのだろうか?

「親のススメもあり、一度はきちんと就職しようと学生の頃からずっと考えていました。でも実際に働いてみて、やっぱり芸能界でもう一度挑戦したいと思い、会社を辞めました。まあ、会社でいろいろと問題があったというのもありますが……詳しくは言えませんが、私、すこぶる女性の人のウケが悪いんです(苦笑)」(同)

 大学時代に読者モデルを経験した彼女は、退社後、趣も新たに「グラビア界」へ殴り込み! その転身ぶりやいかに。

「昔から目線が、女性寄りというよりは男性寄りで(笑)。読者モデルの頃から、グラビアページを見ては、可愛いなあって思ってました。川村ゆきえさんとか、大好きでしたね。ファッションモデルさんは、その人自身だけじゃなくて、身に付けているものも魅力的に見せなきゃいけません。いくらその人がキレイでも、洋服やアクセサリーを“魅せられない”人はモデルじゃない。でもグラドルさんは、自分自身をどうやって魅力的に魅せるかってことですよね。セクシーだったり、ワイルドだったり、私自身もまだまだ未熟者なので、その点についてはこれからもっと研究していきたいと思ってます」(同)

 グラドルとしては、ルックスからは想像しがたいエロさがファンにウケているようだが、そこに何かヒケツはあるのだろうか。

「難しい!……まあ、社会経験ですかね(笑)。清純派というよりは、幸が薄そうってよく言われますね。幸が薄そうな女性って、たぶん中身は、いやらしい人が多い気がします(笑)」(同)

 そんな「薄幸そう」で「中身はいやらしい」彼女がグッと来る男性像とは?

「年上の方が好きですね。枯れ男みたいな(笑)。だから、目尻のシワとか大好きです。セクシーな方って、行動とか言動すべてがもう、ムンムンしてるんですよね(笑)。フェロモンというか、哀愁漂う人というか。癒してあげたいなって思う。そういった男性がたまに無邪気になったりするところも、グッときます!」

 階戸瑠李のフェロモンの正体は、天性の「男性を癒したい願望」にあるのかもしれない。仕事に家庭にと多忙を極める読者諸兄よ、ひとまず彼女の写真を見て、今日の疲れを癒してはいかがだろうか? <取材・文/日刊SPA!取材班>

⇒【画像】階戸瑠李の最新イメージDVD
http://nikkan-spa.jp/?attachment_id=379021


【階戸瑠李】
しなとるり●’88年、石川県生まれ。T162B83W59H85。小悪魔的ルックスと甘い声が特徴の期待の新人。セカンドDVD『恋はるりいろ』(ラインコミュニケーションズ)が好評発売中。最新情報はオフィシャルブログでチェック!
http://ameblo.jp/shinachanblog/

階戸瑠李 恋はるりいろ

階戸瑠李のフェロモン満載!




おすすめ記事