コラムニスト神足裕司氏『父と息子の大闘病日記』発売記念サイン会開催

 コラムニストの神足裕司氏がくも膜下出血に倒れたのは、2011年9月のことだった。奇跡的に一命をとりとめ、2度のリハビリ病院の転院を経て、2012年9月に退院。昨年末には『一度死んでみましたが』(集英社)を上梓し、「もの書き」としての復帰を果たした。

『父と息子の大闘病日記』

『父と息子の大闘病日記』

 そして、このたび、息子・祐太郎さんとの共著『父と息子の大闘病日記』(扶桑社)、妻・明子さんとの共著『生きていく食事 神足裕司は甘いで目覚めた』(主婦の友社)を連続刊行。

 その刊行を記念して、10月4日(土)、東京・三省堂神保町本店にて、サイン会を開催。当日は、豪華ゲストも登場予定。蝶ネクタイに黒ぶちメガネの神足氏に久しぶりに会いに行こう!

日にち:平成26年10月4日(土)
時間:15時~
場所:三省堂書店 神保町本店1階特設会場

※ご参加いただくには整理券が必要です。
※対象書籍は下記となります。
『父と息子の大闘病日記』(扶桑社)
『生きていく食事・神足裕司は甘いで目覚めた』(主婦の友社)

三省堂書店で対象書籍をお買い上げのお客様に整理券を差し上げます。
ただいま、1階レジカウンターにてご予約を承っております。お電話でのご予約も承ります。

ご予約・お問い合わせ
神保町本店 03(3233)3312 10:00-20:00
フェイスブック「自遊時空間 by三省堂書店」

父と息子の大闘病日記

新しい日常を築いていく過程を父と息子がそれぞれの立場からつづる

生きていく食事 神足裕司は甘いで目覚めた

夫婦初共著“介護と食を巡るコラム”




おすすめ記事