元セクシー女優が暴露「会えるアイドル=友達」と勘違いする“危険ファン”の実態。イベントで実際に受けた“セクハラ被害”とは
―[元セクシー女優のよもやま話]―
私は「会いに行けるアイドル」が主流になってから、推し活文化が発展したように思う。令和の今は漫画・映画・俳優・作家・配信者・アイドルなど、何かを推さない人はかなり少ないのではないか?と感じるほどだ。

※画像はイメージです。
画像生成にAIを利用しています
「アイドル」と「友達」を履き違えるファンも…
距離感バグを起こす客たち一体なぜ?
元セクシー女優のフリーライター。2016年に女優デビュー後、2018年半ばに引退。ソーシャルゲームのシナリオライターを経て、フリーランスへと独立。WEBコラムから作品レビュー、同人作品やセクシービデオの脚本などあらゆる方面で活躍中。
記事一覧へ
X(旧Twitter):@takanashiaaya
記事一覧へ
この特集の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
「二郎系ラーメンを3キロ完食、もしかして大食いかも」“東大卒アイドル”が明かす、大食いに目覚めたワケ
「就活はしていない」東大卒・大食いアイドルが明かす“異色の半生”。2度の留年、“安定”よりも選んだもの
日向坂46・藤嶌果歩が見事なノーバン投球。推しに酔いしれた横浜の夜が大盛況で幕を閉じる!
STARTO初の“博士アイドル”が誕生! B&ZAI・本髙克樹が選んだアイドルと早稲田大・博士課程の両立
宮田愛萌「カッパになりたい願望があって」。独自の世界観を披露
この記者は、他にもこんな記事を書いています




