恋愛・結婚

クリスマスまでに“彼氏もどき”でもいいから欲しい! クリぼっち女子大生の生態

 忘年会、クリスマス、同窓会、新年会とイベントも多く浮足立つ年末年始。人恋しい女子たちには自然と発情スイッチが入る季節でもある。そんな発情ガールズの生態を分析し、棚ボタSEXにありつくための方法論を徹底解説!

●彼氏ナシ女子大生
…狙い目12/23、12/24、12/25

冬限定“彼氏もどき”が欲しいユル女子大生は入れ食い状態だ!


彼氏ナシ女子大生 12月23~25日の3連休で、不倫中の女性に次いで狙い目なのが“彼氏ナシ女子大生”だという。心理学を利用したナンパ術を得意とするSai氏いわく、「女性も30歳くらいになると『好きでもない男と過ごすくらいなら、女だけのクリスマスでいいや!』となりがちですが、まだ若いうちは彼氏もどきでも“男と過ごした”という実績を欲しがる女子も多い」という。

「『恋愛の経験値を稼ぎたい』という恋愛意識がムダに高い系女子にとっては“社会人と過ごすクリスマス”は一種のステイタスにもなる。だから、この時期は特に社会人というだけで、女子大生の食いつきもいいんです」(1000人斬りの実績を持つナンパ師のんぽくぬ氏)

 また、恋愛意識が高い系だからこそ友人の視線も気になるとか。「インスタ(写真投稿がメインのSNS)にデートの様子をアップして周りに幸せアピールがしたいから、この時期になると合コンでインスタ用の“彼氏もどき”を探し出す。そのままワンチャン(一度だけ)ヤッちゃっても別にいいかなって」(20歳)など、学生ならではのユルさも目立つ。

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まさに今は入れ食い状態の女子大生

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