青汁王子・三崎優太100人に100万円、総額1億円を配る「SNS誹謗中傷撲滅基金」設立を発表!
―[過去は変えられる]―

死ぬな!生きろ!
— 三崎優太(Yuta Misaki) 元青汁王子 (@misakism13) September 7, 2020
SNS誹謗中傷撲滅基金を設立します
誹謗中傷がなくなって
人が傷つかない社会を目指します
まず第一弾として
一人につき100万円を100名様
総額1億円を現金でお配りします
応募方法は僕をフォローし、このツイートをRTして下さい
締め切りは9月17日
みんなのチカラでSNSを変えよう pic.twitter.com/0FvtN0fSG6
「誹謗中傷がなくなり、人が傷つかない社会を目指す」として、まず第一弾として一人につき100万円を100人、総額1億円を現金で配ることを発表。三崎氏のツイッターにあげた動画は19時35分の時点で50万再生を超え、「#青汁砲で誹謗中傷撲滅」がツイッターの世界トレンド1位となっている。 「今から1年前の9月6日、僕は脱税したとされている1.8億円を社会の皆さんにお配りしました。この理不尽な社会に絶望しきっていた僕は、そのお金を配った後に死のうとさえ思っていました」と告白した。 「そんな僕を救ってくれたのは、SNS上での皆さんのたくさんの応援メッセージの数々でした。そのおかげで、こんな理不尽な世の中で生きていくことができています。 一方で、SNSの誹謗中傷によって、自ら大切な命を落としてしまう人もいます。コロナの影響で未来に希望が持てない、そんな人たちもいます。今度は僕が恩返しをする番です。

―[過去は変えられる]―
1989年生まれ、北海道出身。実業家、起業家。高校を二度退学後、パソコン1台で起業し、18歳で株式会社メディアハーツ(現:ファビウス株式会社)を設立。2017年に「すっきりフルーツ青汁」が累計1億3000万個の大ヒット商品となり、年商131億円を達成。「青汁王子」の異名で、メディアへの露出も多数。著書『過去は変えられる』では、なぜお金配りや若者支援をするのか、その活動の原点などを明かしている。2021年に、若年層を中心にした事業支援を行う自身の活動の一環として「青汁学院大学 D2C学部」を開校。![]() | 『過去は変えられる』 青汁王子と呼ばれた「三崎優太」のすべてが、今、明らかになる! ![]() ![]() |
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