更新日:2025年08月29日 16:05
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コヤッキーが迫る「引き寄せの法則」の真実。角由紀子が15年かけて発見した“意識空間”とは?瞑想中毒で「人生バグりかけた」衝撃体験

15年以上かけて判明した意識空間と引き寄せの法則の真実

YouTubeチャンネル「コヤッキースタジオ」より

YouTubeチャンネル「コヤッキースタジオ」にてコヤッキーさんとオカルトインフルエンサーの角由紀子さんが引き寄せの法則や意識空間の存在について語り合った。角さんが初の著書『引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話』(扶桑社)を上梓したタイミングでの対談だ。 ※本記事は、チャンネル登録者数 148万人のYouTubeチャンネル「コヤッキースタジオ」の「15年以上かけて判明した意識空間の存在と引き寄せの法則の真実【 ゲスト:角由紀子さん】」を再編集したものです。

引き寄せの法則の効果と中毒性

「引き寄せの法則をやるための瞑想法というのがあるんですけれども、その迷走をやった時にいろんな願いが叶いまくってしまった時期があるんです」と角さんは語る。元々は編集者として活動し、トカナの編集長になりたいといった願いが次々と叶っていったという。 しかし、その成功体験が中毒を引き起こした。「目の前にやらなきゃいけないことがあっても瞑想ファーストになってしまって」と角さん。コロナ禍には「寝て起きて瞑想して、寝て起きて瞑想して」という生活になり、仕事よりも瞑想を優先する状態に陥ったという。 コヤッキーさんも引き寄せの法則を信じており、「自分の行い一つ、行動一つで未来って変わってくるので、結局人によって変わっているわけじゃなくて、自分の考えがそのまま行動になって、行動が未来を作っていく」と持論を述べた。これに対し角さんは「それ私の最終章で、私がたどり着いたところなんです」と驚きの反応を見せた。

テレパシー・テープスと意識空間の衝撃的真実

角さんが本の中で触れている「テレパシー・テープス」について、さらに詳しく語られた。これはアメリカのポッドキャストで人気ナンバーワンを取ったシリーズで、元ハーバード大学医学部教授のダイアン・パウエル博士が自閉症の子どもたちについて調査した内容だという。 「自閉症の子供の中には、2歳の時からアルファベットが書けたり、8つの言語を操る子もいるんです」と角さん。さらに衝撃的なのは、「お母さんの心の中も読めていた」という事実だ。厳密な実験の場を設けた結果、別室にいる母親が読んでいる本の内容や、買い物中に何を選んでいるかまで分かる子どもがいたという。 最も驚くべき発見は、世界中の自閉症の子どもたちが「The Hill(丘)」と呼ばれるクラウド空間のような場所で意識のみで交流していたことだ。「世界中の子供たちがその見えない「The Hill(丘)」という場所に意識だけ集まって意見交換をしていた」と角さんは説明する。
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幽体離脱と意識体の実態
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引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話 引き寄せの法則を全部やったら、効きすぎて人生バグりかけた話

「引き寄せ」を極めし者、廃人一歩手前まで行ったオカルト編集者がたどり着いた“真実”

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