1日300杯売った“ビールの売り子”が暴露する「女の戦い」の舞台裏。客の目につかない裏で“嫌がらせ”されることも<漫画>
―[大好評記事・漫画版]―
過去に日刊SPA!で反響の大きかった記事を漫画化! 今回は2025年4月に公開された「1日300杯売った“ビールの売り子”が暴露する『女の戦い』の舞台裏。客の目につかない裏で“嫌がらせ”されることも」をお届けする。
漫画/ハッシー橋本
ここからは、今回漫画の原作となった記事をお届けする。
* * *
プロ野球を現地で観戦すると、若い女性の売り子からビールを買うサラリーマンをよく目にする。特に夏の暑い日は、売り子から買うビールを楽しみに球場に行く人も多いのではないだろうか。
過去に東京ドームを中心に約3年ほど売り子として働いていたという佐々木静香さん(仮名)。1日で最高300杯を売ったことがある“売れっ子の売り子”だった彼女に、以前「1杯あたりのインセンティブ」など、売り子の裏事情について語ってもらった。

画像はイメージです(以下同)
※画像生成にAIを利用しています
「どこで売るか」によって売り上げが激変
妨害して“にらみあい”が発生することも
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愛知県出身の漫画家。パチンコ・パチスロ漫画を中心に活躍し、‘15年より月刊ヤングマガジンで連載を始めた『賭博黙示録カイジ』のスピンオフ『中間管理録トネガワ』が大ヒット。サウナとビールの愉悦を描いた『極上!サウナめし』はサウナ好き必見の一冊 X(旧Twitter)@hashimotosan84
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