恋愛・結婚

風俗嬢がプライベートでタダで○○○を…【男の夢を叶える方法】

テコ友とヒクソン氏

元オナクラ嬢のテコ友(25歳)とヒクソン氏。実物はかなり美人で、ライト風俗嬢のレベルの高さには驚愕

 本能に身をゆだねるべきか、それとも我慢か――。ヌキたい気持ちが高まったとき、男はいつもこの問答に苦しむ。しかし、世の中には「格安で抜ける」裏道というものが存在することを忘れてはならない。どこよりも安く抜ければ、毎度我慢せずともたまには息抜きできるというものだ。

 7/29発売の週刊SPA!に掲載されている『格安[1万円以下]射精ガイド』では、そんな「格安で抜く方法」を徹底的に紹介している特集だ。ここでは、「0円」で抜ける方法のひとつである、「テコ友」について紹介しよう。

 風俗嬢がプライベートでタダでヌいてくれる。そんな男の夢を叶えたのは、長年風俗通いを続け「プロ風俗客」の愛称を持つヒクソン高田氏だ。曰く、「セフレとは違ってあくまでも手コキだけ。僕はそれを“テコ友”と呼んでいます」。

 とはいえ、一体どうやって風俗嬢からテコ友に昇華させられたのか……。そのノウハウを聞いた。

「テコ友に向いているのは、オナクラなどのライト風俗嬢です。ライトなぶん、働いているコもバイト感覚でプロ意識が低い。会話で『もう辞めたい』などと愚痴をこぼすコは狙い目で、聞き役になってフォローすればLINE交換くらいはほぼ必ずできます」

 その後、週1回ペースで店に通いつつLINEで優しく対応。この方法で、複数の“テコ友候補”を同時並行で育てていくのだとか。

「在籍中にテコ友にするのは難しいけど、ライト風俗は3か月もすれば辞めるコばかり。その後に食事デートに誘い、その席で『まだあの店に通ってるの?』なんて話題に仕向けます。で、『キミが辞めてから行ってない。だから今夜、手だけでいいからお願い!』といった流れで口説くんです」

 信じがたい話だが、ヒクソン氏はこの方法で8人ものテコ友をゲットしたというから驚くほかない。ただ、女性から「だったらお金ちょうだい」と要求されないのか?

「ヘルスなどプロ意識の高い嬢なら要求されるでしょうが、ライト風俗だと面白半分で乗ってきてくれるコが多いんです。日ごろからスタンプをプレゼント(200円)してジャブ”を打っておくなど関係性を作るための工夫はしていますが、一回手コキしてもらえればこっちのもの。それ以上のサービス要求はご法度で、あくまで手コキのみの関係でいることも、テコ友を継続させるコツです」

 本特集では、「テコ友」以外にも、「素人サークル」「婚活バー」「エロ系オフ会」などで「1万円以下で抜く方法」について徹底調査。また、「野良手コキ嬢」「ワンチャン女」などと遭遇する方法にも言及している。1円でも安く快楽を味わいたければ、本誌を持参で夜の街へ繰り出そう!

<取材・文・撮影/週刊SPA!編集部>

週刊SPA!8/5号(7/29発売)

表紙の人/吉本実憂

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