雑学

現在のUFOの主流は変形タイプ、地球に訪れている宇宙人は57種いる!?

 地上波・BS・CSを含めて年間20本以上も「UFO」「宇宙人」を扱うテレビ特番が放送された2015年。ネット、YouTubeの影響や中にはフェイク画像があることも否めないが、日本や世界各地での目撃例が多すぎる。そこに隠されている真実とは?

UFOの主流は変形タイプ、宇宙人は57種いる!?


 シリンダー型、鉄アレイ型、お椀型など、これまでさまざまなUFOの「型」が目撃されているが、それらはすべて1960年代のアメリカ国会議事録に「地球で確認されたUFOの型」として記載されているという。

UFO目撃例

3.11後、福島原発付近でUFO目撃例が多発。海外のテレビ局でも大々的に報道された(南米の報道映像より)

「中でも最近よく目撃されているのはシリンダー型。これは火星にも出現しています。また最近のUFOの特徴としては、飛行しながら変形するものが増えている。これは宇宙人特有の電磁効果だという説もありますが、詳細はわかりません」(UFO研究家の竹本良氏)

 では、その宇宙人にも「最新型」が存在するのだろうか。

「ディスクロージャー・プロジェクトの一員である元アメリカ陸軍軍曹によると、宇宙に存在する200種類の生命体のうち57種が地球を訪れており、最も多いのがグレイだそうです」(同)

 アーモンドアイは今も健在か。

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宇宙人の最も多いタイプはこれだ!!

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