リオ五輪まであと4日、ビーチバレー会場はまだ工事中!? “史上最悪の五輪”会場はのんびりムード
―[リオ五輪]―
いよいよ開幕まで4日に迫ったリオデジャネイロ・オリンピック。日本では治安の悪さや競技場の整備やインフラの遅れ、ジカ熱などの健康問題が連日のように報じられ「史上最悪の五輪」などと喧伝されていてるが果たしてどうなのだろうか? 2年前のサッカーブラジルワールドカップも同様なことが報じられていたが、蓋を開けてみれば大きな混乱はなく競技が終わった感がある。そのブラジルワールドカップを取材、現地の様子をリポートした記者が再び渡伯。今回も地球の真裏からナマのリポートをお届けします!
リオの象徴、コパカバーナ海岸に現れた五輪マーク
ビーチバレー会場はいまだ工事中
- 突然座り込み、ギターを持って歌い出す人がいるがいるほど自由な空間
- 格好の記念撮影スポット
- リポーターとカメラマンも記念撮影
- 五輪マークの裏はこんなんになってます
- 日差しが強く、真冬でも賑わうコパカバーナ
- 会場周辺は常夏のよう
- 「Wi-Fi 使えます」を売りにする海の家。スマホ強盗が怖いので記者は出すのを躊躇したが…
- 巨大なビーチバレー会場
- ブラジル代表は男女とも金メダル候補
- 「ブラジルのチケットをくれ!」と怒鳴っていた海パンおじさん
- 女性警官が周囲を警備
- バイク隊の警備
- 海岸から近い街中には軍が警備にあたっていた
―[リオ五輪]―
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