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年収2億円の社長が密かに楽しむ“金持ちオナニー”ライフ

世の中には様々な格差が存在するが、自慰行為にもその差はあるのか? そこで、お金持ち、貧乏、ともに100人にアンケートをとった結果、オナニーにお金はかけない人が多数を占めた。しかし、お金をかける場合の使い方にはやはり明確な格差があることが判明! 今回は、万単位の額を要する金持ちオナニーの実態に迫った!

金持ちオナニー、貧乏オナニー

誰もいない社長室でするのが唯一の楽しみ


 中部地方で建設関係の製造業を起業。多くの工場を持つ張本 盈氏(仮名・43歳・既婚・子持ち)は、年収2億円の富裕層だ。東京にも広い人脈を持ち、月に2回ほど上京している。

 会社には常に16時からの社長出勤。翌朝の6時に帰宅するが、社員と接する17時までの間に、社長室でオナニーをするのが何よりの気分転換だという。

「1時間の間に、いつ社員が訪ねてくるかわからない。そのスリルもあって非常に興奮できる。私の唯一のストレス解消法です」

 社員がすべて退勤し、一人になった後に堂々とすることも。

「社長室の机の下でチンコをしごいている背徳感がたまらない」

 また、東京のデートクラブに登録し仕事で上京するときは一回15万円ほどの費用で遊んでいる。デートクラブの女性にはさんざん手コキをさせ、射精したらそのままSEXせず、女性が求めてくるまで放置する。

「時には『もう一回手コキしたらヤってやる』と言って、結局最後までヤらないことも

 東京でもセレブ人脈があり、AV女優の友人も多いことから「友達のAV女優が出ているDVDを見ながらするオナニーにハマっている」と話す。女友達を陵辱しているようで、気分がいいのだそうだ。

「もう女と遊ぶ機会なんていくらでもありますからね。動画オナニーも、勉強のつもりで見る。次ヤるときはこうしようという目線でオナニーしてますね」

 妻には今のところ、バレていないという。

― 金持ちオナニー、貧乏オナニー ―





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