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「やっちまったな!」で一世を風靡したクールポコの今。コンビで仲良くバー経営「この生活がちょうどいい」

いずれは五反田でダーツができる二号店を

――今後、クールポコ。としての将来についてお考えはありますか? 小野まじめ:かつての染之助・染太郎さんのように、「めでたい場といえばクールポコ。」だと思ってもらえるようになりたいですね。あとは、最近はもちつきをする機会も減っていますよね。うちも子供が二人いるので、もちつきをやったことのない子供達にも体験してもらえるようなイベントもやっていけたらいいなと思います。 せんちゃん:バーのほうは、ダーツができるような2号店を五反田で開ければいいですね。 ===== 取材前には、この記事を多くの人に読んでもらいお店が繁盛すればいいと思っていた。しかし、実際に話してみて考えが変わった。五反田で飲んでいる人が、ふと思い出して2軒目として寄ってみるようになればいいと感じた。筆者も、“気が向いたら”顔を出してみようと思う。 <取材・文/Mr.tsubaking>
Boogie the マッハモータースのドラマーとして、NHK「大!天才てれびくん」の主題歌を担当し、サエキけんぞうや野宮真貴らのバックバンドも務める。またBS朝日「世界の名画」をはじめ、放送作家としても活動し、Webサイト「世界の美術館」での美術コラムやニュースサイト「TABLO」での珍スポット連載を執筆。そのほか、旅行会社などで仏像解説も。
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