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ベンジャミン・フルフォード緊急提言 米軍のUFOが中国を攻撃する

中国ではUFOが目撃され空港が一時閉鎖。一方、ロシアでは史上稀に見る猛暑が襲っている。この夏に世界中で起きているおかしな事態。その背後で何が企てられているのか? 衝撃の真実に迫る!

すべての点は”闇の支配者”たちの利益に繋がっている!

◆中国杭州でUFO目撃談が続発!!

 7月7日。中国浙江省杭州の空港が1時間にわたり閉鎖される事態が発生した。テロや設備への異常があったというわけではない。

 その理由は、なんとUFO目撃だったのだ。

「新聞やテレビでも報じられる騒ぎでした。新聞報道だと去年にもUFO目撃事件があったみたいです」(現地留学中の日本人)

 国営新華社通信が報じたところによると、未確認飛行物体はレーダーに反応したが、空港関係者は視認できなかったというが、新聞やニュースをはじめ、動画サイトにもUFOとおぼしき飛行物体を写した画像や動画が掲載されている。また、航空機2機の乗員は何らかの飛行体を目撃したが機器は反応しなかったという談話もある。

 その後の報道で、撮影されたUFOは航空機であるとされ、事態は収束しつつあるが、その判定に異を唱える人物がいた。

 元『Forbes』アジア太平洋支局長であり、現在は世界を裏から操る「闇の支配者」たちの悪事を暴く活動を行っている”青い目の侍”ことベンジャミン・フルフォード氏だ。

「私がCIA関係者や中国筋の情報源から入手した話によると、あれは米国の未公開戦闘飛行部隊です。このようなケースは、かつてのステルス戦闘機のときにもありました。公表される前は、ステルス戦闘機はUFO扱いでした」

 果たして米国は、何のために最新鋭の未公開兵器を中国上空に飛ばしたのだろうか?

 その理由をベンジャミン氏に問うてみると、ほかにもいくつかの事例を挙げて、「闇の支配者」たちの恐るべき計画を明かしてくれた。

― ベンジャミン・フルフォード緊急提言 米軍のUFOが中国を攻撃する【1】 ―




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