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極度の外国式SEXアピールは千年の恋でも冷める

あなたの周りにもいるはず。生粋日本人のくせに人の発音を直してきたり、自慢げに英字新聞を読む外国人かぶれが……。たとえプチかぶれでも結構、周りをイラ立たせることも!? そんな外国かぶれ言動の数々を一挙ご紹介。あなたはセーフ? リアリィ~?

◆外国人とのSEXを大自慢

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「ブスの女友達が『外国人はピロートークが優しいの!』だって」(30歳・派遣)、「『外国人は逸物が違うわ。日本人のはリトルね!』って蔑まされた」(28歳・塗装)なんて聞き慣れた話はやっぱりある。

一度でも性の異文化交流をすると、外国式に魅了されるのは女性だけではない。「留学先のカナダで童貞喪失した友達が、帰ってきたら『やっぱりアッチはすげぇよ。日本娘はダメ!』とウザい。日本人知らないくせに」(22歳・学生)と、すっかりパツキン信者に!

海外のじゃじゃ馬を乗りこなすと男のプレイスタイルも変えてしまう。「留学で『SEXはスポーツだ!』と刷り込まれた彼氏。疲れるんだけど」(23歳・事務)、「1年間アメリカ留学から帰国した彼氏が、やたらお尻を叩くように。浮気してたのがバレバレ!」(26歳・フリーター)、「やたらお尻の穴にね、指やアソコをね、その……」(28歳・家具店)とポルノ仕様になってしまうのだ。フランス留学した男性は、「キスのときに鼻まで舐める。不快。しかも人前でやるなと言いたい」(29歳・映像系)と歪んだ性癖までも輸入するとは!

女性でも、「エッチしたらアエギ声が『OH!YES!』って、洋ものAVみたいで一気に冷めてしまった」(35歳・スポーツメーカー)、「恐ろしいほどのグラインド騎乗位された。腰骨が折れるかと思った」(29歳・公務員)など、極度のSEXアピールは千年の恋でも冷めさせる。デリケートな部分だけに、何事もほどほどが一番か?

― [外人っぽい言動のウザ人間]研究【6】 ―

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