元ラブホ従業員が語る迷惑客。扉を開ければ“全裸”で仁王立ち、客室の惨状に「思わず泣きそう」――2023年大反響トップ10
コロナ禍でなければ絶対に入室させなかった
事件が起こったのはコロナ流行の初期。緊急事態宣言が発令され、普段あれだけ賑わっている渋谷でも、もぬけの殻の状態でした。
筆者が働いていたラブホも当然のようにその影響を受け、営業時間を短縮することに。平時であれば1日あたりおよそ80組ほどの来客数が、この時は5組来たらまだマシな方でした。
千鳥足で来店した青年
およそ6年にわたり、渋谷区道玄坂の激安ラブホにて受付業務および清掃業務に従事。繁華街で様々な人間を見てきた経験をもとに、迷惑客の存在やスタッフの裏事情などをテーマに執筆(していく予定)。
記事一覧へ
記事一覧へ
この特集の前回記事
【関連キーワードから記事を探す】
ユニクロを日本一買っている男が明かす「ユニクロの品質が落ちている疑惑」の真相――仰天ニュース・大反響トップ10
「旧車會」に異変、若い女性が増加中。今どきの若者たちに「昭和の族車」がウケる謎――仰天ニュース・大反響トップ10
「アルミホイルに包んだおにぎり」をデートに持参し険悪な雰囲気に…“年収1400万円”男性が犯した致命的なミス――仰天ニュース・大反響トップ10
公園で遊ぶ子どもに怒鳴る“迷惑老人”。「うるさいのはテメェだろ」とブチ切れられた結果…――仰天ニュース・大反響トップ10
コンビニに毎日クレームを入れに来る“迷惑老人”。後ろに並んでいた「3人組のギャル」が外に連れ出した結果…――仰天ニュース・大反響トップ10
この記者は、他にもこんな記事を書いています




